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保健室コーチング101 第2講『質問力が可能性を拓く』 

5月から始まった オンライン講座「保健室コーチング101(ワンオーワン)の感想を順次アップしています。今回は、第2講 「質問力が可能性を拓く」の感想をご紹介します。

 

 

第2講

 

一次体験、二次体験、三次体験の講義の後、ブレークアウトセッションで一緒になった方が言っていた「反応に反応してたかも」という一言が印象に残りました。  それで、人とコミュニケーションする時、言葉でなく、相手の二次体験を感じ取るようにしました。すると、息子と口論のようになった時、彼の怒りに反応しないですみ、大切なことを伝えられたように思います。息子も、その時は怒っていましたが、私からのメッセージは届いたと感じましたし、普段よりとても早く怒りをおさめました。「相手は必ず答えを持っている」と信じるってどういうことか少しわかったように思いました。

 

 

「なんで」「なんで」質問が辛くて出来ないと言っていた参加者さんに、姫先生が「サブモダリティチェンジ」の話と「ディソシエイト」「アソシエイト」の話をしていたことも印象的でした。その方のお陰で、三次体験は無色透明で、二次体験で色が付くことについて、腑に落ちる理解が出来ました。
今日(月曜日)の朝、出張の場所を間違えるという、自分でも驚くミスをしました。いつもの私なら、「なんで」「なんで」とたっぷり自分を責めますが、昨日の講義を思い出し、ミスした自分へのがっかりにはディソすることに決め、ここからの学びと、で、どうするかに集中し、自分コーチングしました。そうしたら、早めに気付いたこともあり、結果として正しい出張会場に時間に間に合って到着していました。そこでの仕事に落ち着いてリラックスして臨めました。本当に、できごとそのものは、無色透明なのですね。

 

 

8フレームで、事務局のOさんと一緒になったのも、自分には良かったです。というのも、Oさんとはメールのやり取りはしていたと思いますが、初めて(多分)お話しし、とても親近感を感じたからです。
自分は教育事務所の指導主事ですが、計画訪問等で学校へ出向くのが3年毎のため、学校の先生からはレアキャラ状態であり、信頼関係を作れていないのがネックと思っていたからです。メールだけのお付き合いだったOさんと、十数分だけ、且、オンラインででも、お話させてもらって、Oへの親近感が全然違うようになりました。 
私も、地区の養護教諭会に出向けばいいんだ!と思いました。

 

 

印象に残ったのは、アプローチする体感領域について、ピラミッド型の意識・無意識の領域(一次体験・二次体験・三次体験)の話で、現実では一生懸命に三次でのやりとりをしていたことを実感。
(図解でより納得しました。)
保健室の人=なんでも受け入れて、なんとかいい方向へ、助けてあげなきゃならないのビリーフがあったのだと理解しました。自分と人は、別人格。あくまでも主体は本人で、潜在的に持っているリソースを表層まで引き上げることで変化がおきるのですね。
8フレームアウトカムも日常的に自然にできるようになりたいです。
とりあえず、デスクマットに「ポイント」の紙を入れて、自分がまず体現するようにしました。

 

 

ありがとうございました。ピラミッドの1・2・3次体験のところがよくわかりました。自分の3次体験は、自分の2次体験によるx=yから出たものなのに、相手の3次体験を自分の2次体験から予測して質問をしていたことがわかりました。また、そこには深いラポールがなかったから、私の質問に、子どもたちはいつも正しい言葉で、正解を探そうとしていたのだろうなと思いました。私がどんな質問をされてきたのか、私自身が自分にどんな質問をしてきたのかなんだということが分かりました。ベーシック、アドバンスで学んだことが、自分の頭の中で整理されていくようです。少し自分のことを客観的に理解することが出来ました。

 

 

まず1点目は、一次体験から三次体験のピラミッドについて。自分の中に、たくさんの無意識があって、目に見えているのはほんの一部。なんかちょっと怖いと思うほど、わたしの無意識の中に何があるんだろうと思った。この構造、講座の時はなんだかわかったような気がしたけど、次の日にはわからないような…、しばらく考えてなるほど、と思っても、またわからなくなったりして講座後もにらめっこしています。

2点目は、コーチング的質問をされることにより、今の今までは考えていなかったことが言葉にされたという驚きです。ワーク(コーチング的思考をもった上司とクレームを受けた養護教諭役のやりとり)で、養護教諭役をやっている時、最初はすごく緊張して上司役に話しかけたのに、答えるときはだんだんと安心していき、落ち着いた状態で答えを自分の中から見つけることができました。相手の方(上司役)に対して安心、安全な気持ちがありました。即答しなくても待ってくれる人がいるからこそ。また、沈黙は「一次体験にアクセスしてまだ言語にされていない体験を拾って意識にあげている時間」と捉え直すと、とても大切な時間であることがわかりました。そこに「信頼」があってこそ。

3点目は、詳しく話を聞かなくても(根掘り葉掘り聞かないから!?)会話がいい方向に成り立ってる〜!という感動です。同じワークで上司役をやった時に、「クレームを受けてしまいました」と言われた後、「どんなことがあったんですか」などとすごくあれこれ聞きたくなる気持ちがありました。そこをぐっとこらえてシナリオ通りに質問しました。詳しく聞きたくなったのは、私が内容を知らない状態、空白が怖いから?知りたかっただけなのかな…?全て話させることが必ずしも相談者のために良いことではないということなのかなとも思いました。長く話を聞かなくても相手の本来持っている力を引き出している「質問」の力凄い!
8フレームアウトカムやる前からとてもわくわくした。日頃から妄想で幸せを感じるのでこういうワークは好きだ。五感情報を質問されて、叶った感覚を味わうのが心地がいいと感じる。

第二講を整理していて、よくわかっていないなぁと思っているのが、一次体験から三次体験のピラミッドと8フレームアウトカムの関係です。言語アプローチなので三次体験にアクセスしていると捉えたのですが、質問2で五感情報を聞いていくのは、一次体験にアクセスしているのですか?五感情報を聞く意義は何なのでしょうか?忘れ去られている有効な情報にアクセスするため?叶った状態を体感するのが目的?またどこかで補足いただけると嬉しいです。

 

 

X=Yの理論を知り、私自身が昔の自分の失敗に引きずられていたことに気づきました。「自分=うまくいかない」が知らず知らずのうちにできていたように思います。すごーく奥底に1年目のうまくいかなかったことがあり、それが不安になっていました。だから思い通り、想定通りにいかないと不安になり、その都度防衛反応プログラムを発動させていたのかもしれません。
8フレームアウトカムでは未来を思い浮かべたときに心臓の奥底が温かくなった感覚がありました。「なんでなんで質問」をめちゃくちゃしている自分にも気づき、講座が終わった後に不思議な感覚がありました。
同じ職場の方に講座での学びや自分の気づきを話して言語化したら涙が溢れてきました。どうして涙が溢れてきたかはわかりません。しかし、過去の自分も認め、未来を造り出す勇気を得ることができました。

 

 

一次体験、二次体験、三次体験のところで、自分が対応した子のことが思い出されました。この理論を深く知っていたわけではありませんでしたが、その時は、無意識に事実を確認し、彼女の言っていることが事実ではなく、思い込みだったことに気付かせることができました。しかし、マイナス面での振り返り(言われたのはいつのこと?誰が言ったかな?など)だったので、次回は質問の内容をもう少し意識していきたいと思いました。
また、自分のX=Yのプログラム、二次体験についても考えることができました。姫先生がX=Yのプログラムを変えることが目的になるとまずいとお話しになり、そこは気を付けなくてはいけないなと思いました。自分自身にも有効な問いかけをして、眠っている情報を掘り起こしていきたいと思います。
日常生活では、まだまだ、特定の人の言動にイラっとしてしまう癖が出てきます。でも、少しだけ、気持ちが軽く過ごせるようになった気がします。明確には言えませんが、自分の捉え方や意識が少し変容しているのかなと思います。この講座の後、自分がどこまで変わっているか、楽しみです。

 

 

今回一番、講義を聞きながら頭がぐるぐるしたのは3つの体験領域です。私は前任校が軽度知的障害の高等部だけの支援学校でしたが、そこでは思い込みにがんじがらめになっている生徒が大勢いました。思い込みや被害妄想になりやすい面はある程度仕方がないのか?と思いながら「どうしたら違う考え方ができるようなるのか」という気持ちがありました。講義で、2次体験は特定の記憶と結びついたイメージと説明され、今までの経験などから作られたものを簡単にX≠Yにできるわけないなとがっくりし、でもアプローチよって思い込みを変えるわけでなく思い込みに気づかせる、X=Yが悪いと言っているわけではない・・・それは分かるようで難しい、となって頭がぐるぐるでした。
質問のワークは、焦点を未来と解決策にすることがこんなに有意義なんだと実感できました。クレームの方のワークでは質問に答えながら「あー、自分はこう考えるんだ」と客観的にみている自分もいて、8フレームアウトカムでは2番の質問に答えている時が楽しかったです。「そうそう、こうなりたんだよね」と。自分の頭の中にあるものを整理して外に出すのは、改めて自分の思っていること発見できてとてもよかったです。

 

 

保健室では、目の前の子どもに対して、一呼吸おいて対応することが割とできているように思うけれど、自分の子どもに対しては、なんでなんで攻撃をずいぶんしてきたなあと落ち込みました。自分を整えてから向き合うことの大切さとかも、あの失敗はそういうことだったかと思い当たることも多く、後悔しきりでした。今更時を戻せませんが、これからは、自分を整えること目的をもった質問を意識して保健室でも自分の子ども達とも向き合おうと思いました。
質問の意味というか、大切さというかを改めて意識しました。8フレームアウトカムは、終わったときに、前向きになれるワークだと思いました自分に自信がなかったり、気持ちの切り替えが苦手な子が時々保健室に来るのですが、その子たちにやってみたいと思いました。少しでも前向きになって保健室から出ていくことができればいいなと思いました。ただ ろう学校に勤務しているのですが、聴覚に障害のある子どもは、イメージすることが苦手な子が多いと感じています。イメージを広げることが苦手というか・・・。「聞くこと」「聞かれたことを理解すること」にまず意識が集中してしまうし、そこをクリアしても、様々な面で経験不足ということもありイメージを広げることが苦手な子が多いのです。目を閉じてイメージさせることができないので、すぐ意識がそれてしまうことも予想されます。そのあたりをどうすればいいか、工夫が必要だと思うのですが、チャンスがあれば挑戦してみたいと思いました。

 

 

今、私は毎日を楽しく過ごしています。これも、良い質問をたくさんしてもらったおかげだと思っています。沢山の可能性と未来を感じることができます。
これまで、いくつかの自己啓発や脳科学に関係する場所に行ったことがあります。悩みの解決みたいなところからスタートすることに疑問を持っていました。そもそも、保健室コーチングに首を突っ込んだのも、別に悩みがあったからではありません。自分が不幸体質だとも思っていませんでした。だから、「悩みは?」と聞かれると、興ざめする私がいます。
今回、最も響いたのは、Eさんの(2講の感想、ニューロロジカルレベルで)「アイデンティティ(人格)が変われば、(価値観、能力)行動が変わる。行動が変われば…。」です。何回も聞いていたし、テキストにも書かれているのに、初めて、知識と体験がつながった、腑に落ちた感じがしました。だから、養護教諭の私と、妻や母や娘の私では、違う思いからそれぞれ異なる行動をとっていたんだなあと。だから、生徒が保健室で言うこと、担任や顧問に言うこと、家族に言ってきたことが違って当然なんだなあ…。その上で、私はその子(わが子も)の可能性を信じて関わっていきます。
また、「言語と言語のやり取り(三次体験)では、深いところ(一次)では、納得できない、意味だけのリフレーミングでは腑に落ちない。だから、プログラムのところ(二次)に質問し、焦点が向いてなかったところに焦点を向ける。」無意識へのアプローチの意味が、X=Yへの気づきだということは知っていたはずでしたが、この「腑に落ちない」ことが理論的に私の腑に落ちました!ありがとうございました。質問の力、恐るべし!
宿題の「8フレームアウトカム」ですが、モヤモヤ系の来室生徒たちに聞いてみました。壮大な?夢(どうなりたいか?)を語れない(今の嫌なことがなくなればいいとか、△△じゃなくてなど)かな…と思っていたのですが、そうではありませんでした。みんな閊える(または即座に堂々と)答えるところが同じでした。それは「願いが叶った時、何か困ったことはおきないかな?」さんざん考えても(または自信満々に)『ありません。』…どうして(「ありません)なのか」?と今度は、自分に聞いてみました。その先までイメージできていないから?楽しい状況にアソシエイトしすぎていて?…嫌なこと、怖いことは見ないよう、無意識に脳がストップをかけている感じがしました。怖いのね…だから、私のところに来ているのね。(笑)これからは、もう少し、違うタイプの人たちに拡げて聞いてみようと思います。
お悩みは?ではなく、「どうなったらいい?」っていい質問だと感じています。こんな風に、自分の目標を設定し、その先の未来を見つめられたら、きっとその先の人生変わってきますね。これからもよろしくお願いいたします。
PS.
「決める」ってすごい!欲しい未来がちゃんと手に入ります。只今、事例を積み重ねています。

 

アプローチする体験領域とアプローチの手法で、どこにアプローチをしているのかがわかった。省略・一般化・歪曲に気づけるような質問ができるようにしたい。8フレームアウトカム 問い1 なりたい状態を脳がイメージできるように表現するが難しい。 適度なサイズにすることやコントロールできないものにしないということがうまくいかない。自分でコントロールできそうなことになっているか、という問いはしてもいいのか、どのようにサイズを調整したら良いのかがまだよくわからない。

 

 

自分にとって慣れない言葉が出てくると、立ち止まって考えてしまうのですが、講義を聴かせていただきながら一次体験・二次体験・「三次体験」の言葉がしっくりとつながりました。二次体験での思い込みや被害妄想が、熟成されるというお話が、X=Yの分かりやすい表現だと思いました。
「地図」と「領土」は、テキストと山崎さんの本を何度も何度も読み返したところでもありますが、その人の持つプログラムへの気づきにつながる質問の重要性を再認識しました。「事実」と「解釈」に意識して日々の子どもたちとの関わりを大切にしていこうとあらためて思いました。
私はいままでの講座受講の感想に『姫先生の講座は、内容がループしていることがあり、そこが面白く魅力・・・』と何度か書かせていただいた記憶があるのですが、それは『学んだことを並列的に捉えるのでなく縦横につながっている』とおっしゃったところに近いのかなと思いました。面白い!と思っていたレベルを上げていこうと思います。
8フレームアウトカムは、全項目の利用をきちんとしていませんでしたので、これを好機にチャレンジしてみます。

 

 

沢山の気づきがありました。
保護者にクレームを受けた養護教諭ワークでは、相手を助けよう、会話を引き出そうと良かれと思ってやっていた質問が逆に相手を信頼していないのだということに気づかされました。日々の私の会話を指摘された思いではっとさせられました。特に子育ての時子供によくやってたなあと反省しました。「相手は自分で解決する力を持っている」という根本を忘れないようにしたいと思いました。
また、ワークにもかかわらずその場に入り込んでしまい客観的に見ていない自分というのを自覚できました。まさにアソシエイト体質。俯瞰してみるという視点も大切という気付きがありました。
今まで、他人や自分に対する問いが三次体験へのものが多かったことにも気づきました。意図、焦点のない質問でした。どうにかしないと、どうにかしてあげないとという思いばかりが先行し相手の二次体験へ向かわなければならない意識が自分に向かっていたように思います。
子育ての時に知っていたらまた別の関係性が子供と築けたかもしれないです…。いや、自分への問いも未来へですね。これから先自分、夫、子供、まわりの人たちとの会話でもこの気づきを生かして関係性の質が変わるか楽しみにしたいと思います。 沢山の気づきをありがとうございました。

 

 

今回の講座の内容で、記憶に残っているのは、三次体験、二次体験、一次体験の構造(ピラミッド)と意識・無意識の関係。言語アプローチの効力
一次体験は、実際に起こったありのままの体験。ジャッジされていない五感情報。無意識の中に、そのままの情報としてそこにある。
二次体験は、一次体験の中から一部の記憶や情報と結びついたイメージ。その人によって作り上げられたもの。X=Yというプログラムにより作られた体験。一次体験した事実を省略したり、一般化したり、歪曲したりして作られた体験。事実とは異なる思い込みだったりもする。
三次体験は、二次体験で作られたものを言語・行動・感情・体の状態等で表現されたもので、自他ともに認識(意識)できる体験。実際に目の前で起こっていること。第1講で学んだ、観察できること。一次体験した事実とは、だいぶ違っている可能性がある。例えば伝言ゲームのように、最初の問題と最後の人の伝言がまるでちがったりする。
三次体験で表現されていることは、二次体験で何らかのプログラムX=Yあるいは、何か省略されたり、一般化されたり、歪曲されたりしている可能性がある。そこを言語でアプローチする。二次体験にアプローチする。見えている一部の情報へアプローチする、ここに質の高い質問をする。さらに、根底にある一次体験の有効な情報にアクセスして答えをひきだす。
質問することで、事実と解釈を分けることもできるし、どんなプログラムで、何が省略されたり、一般化されたり、歪曲されたりしたかの元の情報を得る事ができる。脳は、空白を嫌う。質問されたことの答えを探すための情報を探し見つけようとしたり、実現させようとしたりする。
今回、この第2講を受講し、体験の構造、言語アプローチの視点の宛所等、自分の思考の中で点在していたものがつながって、腑に落ちました。
今まで、生徒への対応で、うまくいったと感じたこともあったけど、それは、たまたま偶然だったかもしれない、うまくいかないと感じた時にこそ、自分と向き合って振り返り、質問の質を上げて、今一歩、生徒の成長につながる伴走者になると再確認しました。第3講が、楽しみです。

 

 

ニューロロジカルレベルのお話はいつも深いお話だと思って聞いています。「なんでなんで質問」がなぜ,追い込まれたり傷ついてしまう質問になるのか?ニューロロジカルとつながっていることを改めて感じ取ることができました。
今回,通信接続の不具合があり,スムーズに講座へ参加ができなかったのですが,桑原先生の音声やブレークアウトセッションでの受講生同士の話し声は聞けていたので,聴覚で感じる取ることが出来ました。耳を傾けて受講すると桑原先生が丁寧に説明してくださっているのがよくわかりました。次回3講に向けて,また復習したいと思いました。

 

 

今回の講座では、自分を見直す良いきっかけを与えていただきました。
姫先生に、相手が求めている答えを探し、それを探してきちんとした答えを出そうとしているでしょ。と言われた時、ハッとしました。無意識ですが、第1次体験から来ているんだろうなぁ….。と。いつも答える事に時間がかかったり、提出物もきちんと仕上げないとと考えるあまり遅くなってしまうのはこのせいだと思いました。
これからは感じたまま、ありのまま、自分のままを表現しようと思いました。
そして、もうひとつ。イメージを変えるワーク。あんなに重かった感情が小さくなって隅に追いやられる経験は凄く爽快でした。そして、学校に戻ったら何故かこのワークが使えそうな人が次々と保健室にやって来て、これまたびっくりしました。呼び寄せた?!
その中で面白いものがあったので紹介します。理科の解剖で鳥の心臓を解剖してそれを見ていたら気持ちが悪くなったと言って来室しました。ふと思い出して、イメージを変えるのはどうかと思いやって見ました。(以前の私なら、同一化し、一緒に気持ち悪くなり、教科担任の悪口を言ったりしてたと思います….)結果、見事生き返って飛んで行きました(笑)
何か使い方違う気もしましたが、一緒に楽しく生き返えらせた事、途中、「飛ばないよ、まだ手の中で飛べないみたい。」とか言う中学生男子が愛おしくなりました。
飛ばせろ、テニスコートまでとか言ってる自分もおかしかったです。
とにかく解剖されてる鳥は居なくなり、飛んで行ったことで、彼は教室に戻って行きました。

 

 

なんで?に意識を向けてみると、「なんで〇〇?」の問いかけをいかに無意識に自分の子どもや旦那さんに使っているかがわかりました。条件反射のように口から出てくるので、少しずつでも減らしたいと思いました。
また、一日中「なんで!?」と怒っている担任がいますが、そのクラスに入ると、とにかく居心地が悪いです。それも、子どもたちに向けて言ってる「なんで!?」が、私も否定されてるような感情にさらされるのだろうなぁと納得できました。だから、このクラスは来室が多いのかな…とも思いました。
過去の問題点ばかりに焦点をあてるのではなく、今回のワークはどちらもどうしたいかという未来に焦点があたっていることがわかりました。子どもたちと話す時も、その方が話しやすいことに気づきました。まだ、8フレームアウトカムを実践できていませんが、機会を見つけてやってみたいと思います。

 

 

1 一次体験、二次体験、三次体験についての説明
これまで学んできたことであったが、とてもが分かりやすかった。  表面に現れる言動や感情がどういう仕組みでできているのかがよく理解できた。身近な 人の言動がどんな一次体験、二次体験によって生まれてきているのかを意識していきたい と思った。  8フレームアウトカムをやったときに、質問に答えている方が、自分の二次体験(X= Y)について気付いていく様子を見ることができ、人の持つ力はすごいなと思った。信じ てかかわるを大切にしたい。

2 コーチングアプローチの図から
「アウトカム」の適切な目標設定の理論と手法を再確認した。・目標のサイズ ・表現  ・コントロール可否 とあり、今自分が抱えている課題について、苦しさを感じていたの は、コントロールできないものを変えようとしていたことに気付けた。言葉で知っていて、分かったつもりになっていたが、実際は、コントロールできないものを変えようとし ていた。家族や職員、子どもたちについて全てがそういうかかわりをしていた。分かった ら、一気に楽になった。  また、状態管理をしてかかわっているつもりではあったが、どこかで、相手を変えてや る、悩みを解決してあげるという思いがあったため、いろいろなアプローチをしてみても 期待する結果が見られなかったのだと思った。

3 プロブレムトークとソリューショントーク
これまでも、ソリューショントークを意識して関わろうとしてきたが、今現在のかかわりは、プロブレムトークになっていることに気が付いた。今、目の前に起きている現象を やめさせようと、問題点にばかり意識を向けていた。学校で子どもの問題行動についてど うやってやめさせるかという話をしていたので、どんな姿になってほしいのか、そのため にできるかかわりや環境調整は何かを考えていく必要があった。私から、職員への質問力 が大切だと感じた。

オンライン講座でも、受講者さんのコーチングによる変化を見ることができたり、体験談をお聞きすることで、自分自身が忘れていたことに気付くことができた。有意義な時間だった。

 

 

意識と無意識の領域の違いが、マグカップ1杯分と地球の大きさと聞き、「意識」の部分がほんの少しであることが、より明確にイメージできました。なので、認識できている三次体験は、ほんのちょっと!でした。この中で私たちは日々生活しているのだなと思いました。無意識領域が広いという点からも、人の可能性のすごさが感じとれました。無意識の領域にはぎっしりと自分の力となるものがある、成長につながったり嬉しさ楽しさに変化したりというものを人はちゃんと持っている!と、以前よりもなるほど!納得でした。そう思うと、だれにでも可能性がある人!としてかかわれそうです。これまでは、どうしても「可能性のある人間としてかかわらなければならない」…と、無理やりというか、心がのってないお唱えのみでかかわっていたと思います。今後は、可能性、あるある! 持ってるよ!と自然なつぶやきになりそうです。これも、私が力を抜く、壁をとるってことなんだと思いました。その状態で淡々と質問アプローチをすると相手が自分でどんどん考えて答えを出していくこと、画面上のやりとりがよかったのか、今までで一番力まずにできたような気がします。リアルな対面だとどうしても「そこ、そこ、気づいて!」「質問の仕方が悪いね」など相手と自分ジャッジしてしまうこともあったので。オンライン質問アプローチの体験もよかったです。日々の生活でやっていくこと、今回も背中を押していただきました。

 

 

第2講話が終わって、8フレームアウトカムを生徒や家族に行いました。
生徒は、昨年度から別室登校をしている生徒で、ずっと教室に行きたいと話をしていましたが、行けずに悩んでいました。昨年度から質問カードを使ったり、ワークシートをしたりと関わってきた生徒でしたが、教室に行けない日々が続いていました。その生徒がなんと、8フレームアウトカムの実施1週間後、教室に1時間行けたと報告がありました。大きな第一歩だととても感動しました。今後の動きがとても楽しみです。8フレームアウトカムをやってみて、それぞれいろんな反応があり、そんなこと考えてたんだとか、逆に質問を返されてびっくりしたりと、とても面白かったです。今後はいろんな生徒に8フレームアウトカムができるように、ミニ掲示物も作成してみました。今後も第二次体験、第三次体験にアクセスする質のいい質問をたくさんしていきます。

 

 

これまで小学校勤務が多かった私は、養護教諭生活の集大成として「高校生への対応の事例を増やしたい」という理由で異校種への転勤を希望したのでした。「生徒とどう関わりたいとか、どんな事を伝えたいとか、どんな大人に育てたい、私が高校生と関わることでこんな社会を作りたい」ではなく、「事例を増やしたい」と宣言をしていたのです。
転勤前は講座で学んでいる時も、「もしかして、これ、あの子に使えるかも。やってみよう!」と関わっている子どもがニコニコ元気になる姿をイメージしてワクワクしたり、これは先生たちにも伝えたい!と純粋に自分の心から湧き上がってくる想いに従って行動したりして、学びを実践に繋げていました。結果的にその積み重ねが事例数となったのですが、いつのまにか「事例を増やすこと」が目的となってしまっていました。生徒の力を信じるというよりも、とにかく「こんなケースは、きっとこんな風にアプローチすればいい」というように、ラポールの構築や相手の状況や想いに耳を(心を)傾けるという一番基本的で大切なことを置き去りにして、まさにスキルでなんとかしようとしていたのです。
今思えば、講座の講師を経験させていただく中で、講師としての私の強みは実践の多さだと思っていたので、もっともっと未知の領域で実践を増やして「こんなふうにやればうまくアプローチできるよ!」というスキルを伝えようとしていた私が居たのかもしれません。
そもそも「私の強みは」という発想自体、既に他者との比較があり、その根源には劣等感、自分にOKを出してあげられていない自分、「ありのままの私ではダメだから頑張って色々な経験をしなきゃ」という自己イメージがある証拠です。これまでの学びでことあるごとにこの課題にぶち当たり、克服してきたつもりでしたが、まだまだでした。というより、いつの間にか以前にはなかった新たな鎧までまとってしまい、私の基盤をずらし、何もかもが空回り状態になっていたと深く反省しました。

私はこれまでやりたいことが心のなから湧き上がって来たときには、すごいエネルギーが出てきて、自分でも不思議なくらい色々な条件がタイミング良く整い、思った事が実現してきました。
だから、何の根拠もないけれど、「私はやりたいと思ったことは必ず実現させることができる」という感覚だけはあります。けれど、最近、心の中が空っぽで、やりたいことが何も湧いてこない状態でした。

私は、どうありたいのか。私はどうしたいのか。
まず、この学校に来る前の宣言をリセットしました。そして、私はこの学校の養護教諭として必要なことを心をこめて淡々とやっていこうと決めました。もちろん、このことは私の心の中だけの出来事で、誰にも伝えていません。
しかし、そうすると決めた途端、不思議なことに、あれだけ私を拒否していた生徒が、X線撮影(結核検診)の時に、肩に掛かっていた頭髪を私がピンで留めてあげようとしたらスッと私の前に屈んで背の低い私に高さを合わせてくれるということがありました。私の姿を見かけただけで逃げ出していた生徒の態度がそんな風に変化したことに、正直びっくりしました。つくづく、発信源は自分だったのだなと思い知らされました。
そして、この機会に、じっくり自分と向き合うことができました。

私は周りの声に惑わされず、心の声に従って自分がやりたいと思った事をやっていく。私自身がワクワク生きる。人生を説くなんて大げさなことは私にはできないから、できないことをしようと思わない。だけど、仕事もプライベートも自分ファーストで自分のやりたいことをワクワクしながらどんどんやって、叶える。そして自分の幸せは自分次第でGETできるということを私がどんどん体験していく。私のそんな姿を見て、若い世代の人たちに何かを感じとってもらえたらいいのかなと思うようになりました。

 

 

保健室コーチングのアプローチの方法は大きく4つに分類されますが、それぞれのアプローチが、3次体験、2.5次体験、2次体験にアクセスしているということを学び、それまで「アプローチする体験領域」という発想で考えたことがありませんでしたが、すごく納得しました。無意識という領域の中を1次体験、2次体験と分けることで、頭の中でより分かり安く整理することができました。
また、なんでなんで質問とニューロロジカルの関係もすっかり頭の中から飛んでいて、「ああ、そうだったと」繰り返しの学びの大切さを感じました。
保健室コーチングで学んだアプローチや理論は、視点を変えれば1つのことがいろいろなことにリンクしていて本当に奥が深く、それをきちんと自分の頭の中で整理して自分の体験や言葉ともリンクさせて実践に繋げていきたいなと改めて思いました。

今、ある先生の生徒や同僚に対する言動や態度がとても気になっています。なんでなんで質問に加えて、必要以上の感情的・威圧的な言動に、相手は萎縮し、自己防衛にエネルギーを注ぐため、本来発揮すべきことにエネルギーを発揮できない状態になります。その先生が保健室に来られた時に、熱く、信念を持っていらっしゃることは素晴らしいけれど、相手に伝わるように伝える工夫や配慮が必要なのではないかと話しましたが、職員研修等でチャンスがあれば、なんでなんで質問やニューロロジカルレベルについても盛り込んで伝えていけたらと思います。

最後に、「どんな質問を自分にしてきたか、それは人生の質に繋がる」という言葉は、前述の第1講後の体験とも重なって私の心の中にぐるぐると回っている感じがします。
今更ではありますが、心新たに、ついつい自分にダメ出しをしてきた自分も受け容れた上で、自分の在り方、自分がやりたいと思った事、自分がワクワクすることに焦点を当てることを意識して過ごしていきます。

 

 

今まで保健室コーチングのリアル講座で何度か8フレームアウトカムのワークをさせてもらったものの、実生活(仕事上もプライベートでも)では、活用しきれていませんでした。
せっかく学んだスキルを使わなければ(妖怪出現)という想いが先走って、目の前の子どもの現実を見ることができてませんでした。
第2講の後、職場で数人の職員に練習させてもらいました。講座のグループワークで、気づかせて頂いた質問時の仕草や態度に注意したり、リソースを聞く質問では「他にもありますか?」と何度か繰り返し確認したり、バックトラッキングを意識して行いました。
そこで気づいたことは
・まず自分がニュートラルでいることが大事。
・相手を尊重すること。相手の力や自分で考える力、本人が自ら立ち上がっていくパワーを
信じること。
・私が何とかしなければと思うと相手は心を閉ざしてしまう、答えが出てこない。
・何より大事なのは、安心して答えられる場。第1講で学んだように、ラポール形成がその場の安心・安全の場を創り出し、良い質問(空白)と良い答えにつながり、次の行動(初めの一歩)が引き出される。
・体験領域の三次体験の領域から有効的な質問をしていくためにも、私自身の観察力や情報をしっかりと捉える力が必要であること。表情や目の動き、声のトーンや質問に答える間合い等々は、言葉の回答よりも意味を持っている。
・リソースの確認やバックトラッキングすることで、クライアントの無意識の部分が意識に引き上げられる。⇒初めの一歩につながっていく。
今回の講座の後のお残りセッションで、私は「8フレームアウトカムで、子どもから答えが出てこなかったら?最後の質問でスモールステップが出てこなかったらどうすれば?」と質問してしまいました。そうなってしまうとしたら、きっとラポール形成ができていない、自分が何とかしなければという気持ちが先に立ってしまって、子どもの可能性を信じていない。子供の意識をどこに向けるかという私自身の目的がはっきりしていないということですよね。今関わっている子供たちや保護者との関係からの私自身の不安感が投影されていることに気づきました。そもそも、8番目の質問の第一歩が出てこないという前提での質問はあり得ません。「あなたも私も大丈夫!!」を宣言して子供や保護者と向き合っていきたいと思います。構えることなく、必要な時に子供の意識が必要な方向に向かうような問いかけを自然な会話の中でできるように日々精進していきます。

 

 

2回目が終了し、忙しさを言い訳に意識して実践できませんでした。
ただ、この土日で第2回を振り返ると、この数週間起こった出来事はこういうことだったのか!とモヤモヤしていたことがストンと落ちました。
今年、学校の教員の数が足りず、球技大会の顧問を初めて受けました。
私は生徒指導部長が苦手に感じています。
得意と感じてることのみやり、確認して後は任せると言ってちゃっちゃか帰宅し、残業してやったものも、自分の思うようでないと訂正。訂正できない状況になっていると裏でブチギレ。
1度はこう考えますと意見を伝えますが、結局、思うようにするしかないと最後は諦めてました。
私が彼女に反応するのはなぜだろうと考えると…私は、自分勝手な部分を悪いことだと思って、隠していたから。自分勝手は嫌われると思い、嫌われたくないが優先して、いい子になるを選んでいたから…と思います。
今振り返ると、お互いの2次体験が違うのだから、3次体験の部分でやりとりしていても、意味を違って捉えていたことも多々ありました。
任せるわ!と言われてやったものを、やっぱり違う!と言われたのも2次体験の部分の確認、お互いのイメージしてるものの共有ができていなかったからだと今になって思います。
苦手に感じている人だからあまり関わりたくない!とそこを蔑ろにしてると、後がもっと大変になるんだな…と今回の事でわかりました。

そして、今回の球技大会で、一番頑張ってた高校2年生が、教員との親善試合のときに「先生!○○生の全員で円陣組みたい!」と試合の直前で突発的に言われて…
グラウンドだし、すでに日陰に入るためにこの半日、屋外とはいえど密で過ごしてしまっていたし、今更密って変だよな…と。コロナ渦もあり彼女たちがやりたいと言うことことごとく却下したし、何よりすごく頑張ってた!!!いろんなことが頭を巡り一つ返事で「やろう!2分以内で!」と言ってしまい。案の定、鬼の形相で生徒指導部長が。「先生、なんでこんなことになってるの?言ってたことと違うじゃない!!!なんでなの?!」と。なんで、と言われ…その時は時間もなく、ただ謝罪をして終わったのですが、心の内側ではなんで?に答えるための理由がたくさんでてきました。さらに、大人になっても、なんで?は、叱られる!!!と構えてしまいますね。そして一瞬固まりました。なんで?の威力を実感した出来事でした。

今回の体験、第2項の学びを通して改めて生徒への言葉がけの大切さを実感しました。

 

 

今日は前回からあっという間に感じました。前回からの振り返りをしたとき、子どもたちの変化ってそんなにあるかと思い返して考えたら、短い間にすごく変わり成長していたことがわかりました。毎日をバタバタ過ごす中で、目に見える変化を感じるのは私だけではなく子どもたちも感じているだろうなと思いました。確かに宿題を忘れる子どもも毎日いるけれど、自分で名簿に〇とつけることで、できた子は小さいことだけど「今日もできた!」と感じるし、忘れた子は「明日持ってきます。」「今からするのでもう一度プリントをください。」「わからなかったから、教えてもらって〇にしていいですか。」と忘れた理由を問いただすのではなく、「忘れたんだよね。どうする?」でできるようになりました。
今は聞かなくても、自分で考え「次にどうするか」を考え行動できるようになりました。すると、怒ることもなくなります。「忘れることって誰にでもあるよね。」で済みます。お互いにイライラしないし、休み時間が説教でつぶれることもないし、子どもたちの心も安定するので授業に集中できるようになりました。忘れ物が0になればもちろんいいですが、そこがゴールではないので、そんな日もあるよねって感じです。これは一つの例ですが、一つ一つ積み重ねて学級を作っていくのは大事だと思いました。前年度、テストはほぼ0点の子どもがいますが、「あいつは家庭がああだから勉強はできない!」と引き継ぎましたが、60点80点と上がり、先日100点を取りました!うれしかったです。本人もはじめての100点と喜んでました!
今日講座のことでは、ワークでコーチング役をしたときに、ベーシックを受けていたときは、質問することに精一杯でしたが、何度か行ううちに質問をしながら、クライアントの顔をゆっくりみたり、質問の間を取ったり、答えたことにうなずいて返すことができ、やはり数をこなして慣れていくのが大事だなと思いました。
次回までに1次体験、2次体験、3次体験のところを自分なりに整理をして、いろいろワークなどやってみたいと思います。

 

 

自分が使っているスキルが、相手のどの体験領域にアクセスしているのかを視覚的、構造的に学び、改めて人の体験の構造に「そうだったのか!」と驚きました。
生徒指導が三次体験でのやりとりになっていると、生徒は同じ問題を繰り返すのだなと思いました。ワーク後のシェアで、質問で一次体験にアクセスすると答えの質が変わる体験をされた方の話がありました。質問の質が答えの引き出し方に影響することを実感されたのがわかりました。一人では気づけない学びをさせてもらいました。自分でも自分の体験領域を意識して生活してみます。 8フレームアウトカムの活用で自分の意識の焦点を決めて、人生の質を高めたいと思いました。

 

 

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