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受講生の声

講座感想「周りの人の予定に合わせて予定を決めている自分に気づきました」

 

 

 

『やりたいことがサクサク進む〜私にもできるスケジュール管理とマッピング〜』第2講の

感想をアップします。

 

 

 感想3つです。
一つ目は、実際にワークを通してスケジュールを立てる活動を通してこうやってやるのかというイメージができました。シェアで話をしたり聞いたりしていく中で、こうしたらいいかも!という気づきもたくさんありました。次回までに月スケジュールをもとに、週予定、1日予定を立ててみます。
二つ目は、お盆の予定がかっちり立てられず、周りの人の予定に合わせて過ごしている自分や、自分がこれをする!という過ごし方をしてなかったことに気づきました。やりたいことがあったら自分から予定を調整していくことも大切だと思いました。仕事の場面では大分意識できるようになってきたと思います。休日の過ごし方でもやっていきたいです。
三つ目は、第2領域の意識です。マトリクスに分けてみて、第2領域がやりたいことで大切であるはずなのに、時間がないし、まぁいいか、仕方がない、と保留や後回しにしてきたことが多かったなと思いました。ここをちゃんと実現していくことが今後の私の課題だと思いました。そこを意識して、次回までに実践します。

 

 

第2講の感想は3つあります。

1 やりたいことが頭の中で整理することができた。

2 時間のマトリクスでは、今の時期は「緊急ではない、重要」が多かったが、4月5月では、 「緊急 重要」がとても多くなると思う。その時に、時間のマトリクスで分類することは 頭の中を整理し優先順位を決めるのに、とても効果的な方法だと思った。

3 第1講を受講後、休日限定でデイリースケジュールを作成し実行した結果、時間を有効 に使うことができた。  桑原先生の「夏休みが終わった時、あなたにはどんな変化が起きていますか?」の、 どんなセリフを言っている?で、「心身ともに充実した夏休みだった~!」と言っていると決めたので、お盆期間もデイリースケジュールを作成し達成する手立てとする。

4 年度当初の保健行事について、パソコンに自分なりに工夫し「準備すること」「やるこ と」等をまとめている。しかし、毎年何かしら小さなミスがあり、そのことを追加入力しても、後から見直すと項目が多すぎてわかりにくく、それがミスに繋がってしまうというループから抜け出せない状況でいました。どうしたものか…と頭の隅にいつも引っかかっていた。 第2講のワークをしている途中、付箋に記入して見える化してはどうかとひらめいた。 付箋を使用したスケジュール管理を応用して、保健行事についてまとめてみようと思う。

 

 

時間のマトリクスでは緊急でないが重要な第2領域にたくさんのことが集まりました。ブレイクアウトセッションの中で、だからこそ後回しにしてしまうことが多いのだと分かりました。また、今回は第3領域に何も入らなかったのですが、ないのではなくて気づいていない、ということを教えていただきはっとしました。もしかしたら、なんでもかんでも重要にしようとしてるかもしれないです。また、マンスリーに優先度の高い付箋をはっていったところ、ごちゃごちゃしてしまい頭が整理できませんでした。もう一度優先順位を考えて、マンスリーに書き出してみようと思います。ありがとうございました!

 

 

勝手にスケジュール管理は苦手だとか思い込んでいたことに気づくことができました。
段取りについては、例をあげていただき、すでにできていることにも気づくことができました。久しぶりに心がワクワクし、無我夢中にペンを走らせてワークをしているいる自分がいました。「私は苦手なんかじゃない。私はできる‼︎」今のこのスッキリした気持ちを忘れません。次回、こんなこと頑張れたよと受講生の方々とシェアできるように継続します。次回も楽しみです。ありがとうございました。”

 

時間のマトリックスで、「領域が変わることができる」とは、とても新鮮でした。自分は、スケジュールを立てていた事がきず翌日へまわしたり、あるいは下手をする1カ月もできていなかったのは、時間や期限を決めていなかったからだとわかりました。マンスリーで大まかに決めたことに、期日を決めました。1日できるもの、数日かけてやるものと、自分の癖がわかり計画がたてやすかったです。
また、グループセッションは、いろいろな考えが聞けて、共感できるところ、違うところが参考になり新たな気づきができました。自分にあった、実行できるスケジュール管理を手に入れていきます。

 

 

1講の後で3週間、ウイークリィスケジュール立てて、続けました。計画を立てる、楽しくできています。でも、期限で、提出するものや予定が落ちてたり、被っていて、慌てたことがありました。
①鳥の目、魚の目、虫の目
1ヶ月、1週間、1日、大きな項目からちいさな項目へ、
計画の立て方、予めの予定を先に入れておく、それから、やりたい事を組み入れていく。
 ②時間のマトリクスを書いてみて
第3第4領域から、第1第2領域に移せるは、目からウロコでした。そして、私は、ダラダラTVダラダラビデオの時間を決めて、第2領域を楽しく楽しみたいと決めました。
③自分の気づき
やりたいことがあっても、なかなか進まなかったのは、まずは、時間や期限を決めていなかったこと。次に、付箋の書き出しで気が付きましたが、書き出した、タスクが、大きいからと取りかかれていない事、再認識しました。次回までの課題にします。ありがとうございました。

 

 

本日はありがとうございます。
マンスリー ウィークリー ディリーの三種類のスケジュール管理がそれぞれのやり方によって見通しの立てかたが違うのと、緊急度と重要度の考え方が新鮮でした。今週はゆっくりできる時間があるので自分の頭の中を整理してみようて思います。

 

 

刺激が多くあり、とても勉強になりました。

3週間の振り返りでは、みなさんの実際に取り組まれた様子を知ることで、自分は、スケジュールを立てることに焦点がいきすぎて、目標をもつということが抜けていたと気付きました。

時間のマトリクスでは、第1と第2領域がたくさんあり、こんなにたくさん、予定に入れられるだろうかと不安に思いました。第2領域は、緊急ではないけど、ずっとやらないでいると、いずれ時間がなくなり、第1領域にずれてしまったり、どうでもよくなって、結局やらなくなってしまうのかなと、不安になりました。けれど、この図を理解し、使うことが、スケジュール管理の鍵になりそうだとワクワクしました。もっと深く理解し、もう一度書き出してみようと思いました。

月間スケジュールと週間スケジュールを書いたとき、月間では、なぜか2週間分くらいまでしか埋まらず、長い週間スケジュールを書いているような感覚でした。今思えば、鳥の目のような全体を見る視点がなく、さらにいつまでになにをやるという具体的なものがなかったから書けなかったのだと気づきました。

それは、日頃の生活でも同じだと感じました。目先のことに焦点がいき、全体を見る視点が欠けていました。小さい頃からずっとそうだったと感じました。自分にとって、目が覚めるような気づきでした。少しずつ、全体を見るよう、意識を向けていきます。

 

 

感じたことを3つ書きます。

①変われるかどうかは変わりたい!こうなりたい!と自分がどれだけ強く思えるかなんだろうな。。。
スケジュール管理を受けるのは2回目で、数年前にも変わりたい!と学んだはずですが細かくスケジュールを立てること、用紙を準備すること、またその時の気分で行動したいので「やっぱり私には無理だな」とすぐに挫折し困った時だけ学んだことを活用していました。他の方が言っていた「自分が立てたスケジュールにさえ従うのがイヤ」(そのような内容だったような)にわかる!と納得しながらも、気分で動きたい自分を、少しでも変えたい!余裕ある仕事がしたいと申し込みしたんだった!と挫折しそうな自分と残りの講座で戦って行きます!

②時間のマトリクスの第二領域があまりよくわかりませんでした。前回立てた夏休みにやりたいことを当てはめるということで入れてみましたが、第2領域がよくわからず。先に書いたやりたいことの中に第2領域がなかったのかな?と悩みながら終了しました。zoomでなければ質問していたかもしれませんがzoomだと質問ってやりにくいなと感じました。

③スケジュール管理は、自分をコントロールする力なのかな?
Aタイプの人とか普段からきちんとしている人はスケジュール管理を学ばなくても仕事やスケジュールを回せるのかな?とうらやましく思う。仕事早い友達と話をしていたら普段から先の見通しを持ち、書き出しながら仕事をしている感じでした。
私はVで赤脳タイプだからか?、スケジュールを整理しようしなければ整理できませんし、立てたスケジュール以外にパッと思いついたことをしてしまう。やりたいことをしてしまいます。私にとってスケジュール管理とはその衝動を少しコントロールすることかもしれません。好きなように動きたくて頭の中のスケジュール帳にしか記録してない私。
やっぱり好きなように行動したいから、まずは書くだけ、まずはタスクを書き出すだけから。スケジュール管理、また自分とうまく付き合っていきたいと思います。

 

 

1回目終了後に感じた「楽しい&やってみよう」を継続させ習慣化させることが難しいなと実感していた時に第2回目があり、また、気持ちを意識することができました。
時間のマトリクスでは、第1領域がたくさん出てきたけど、第2領域が少なくて、これからは、自分が重要だなと思うことに目を向けてみようと思いました。

 

 

自分の気づきは、大きな石を細分化してウィークリーやデイリーで扱えるように手順書などに見える化して落とし込む必要があるということです。プロジェクトごとにファイル分けして関連資料も入れておき、手順(やることリスト)が細分化できたら手帳へ取り掛かり日と締切日までを書くという方法で試し中です。
大きな石を崩すことに時間はかかりますが、見える化できてしまうとスムーズに取りかかれる実感があります。
もやもやが残っているところは、第3領域の扱いについてです。突発的なことが起こるのが学校であり、保健室なので、第3領域をどうにかするという感覚が自分の中にしっくり来ず、でも現実的にはかなり時間を割いているなという思いはあり、次回聞いてみたいところです。mustの時間を効率的にしてwantの時間を生み出し、ビジョンに向かって充実した人生をという言葉が心に残りました。

 

 

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