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保健室コーチングを学ぶと影響力が増すのは●●の謎解きがあるから

 

保健室コーチングを学び続けていらっしゃる方から聞かれることばは

 

「気持ちが安定してぶれなくなった」

 

「落ち込んでもすぐに復帰できるようになった」

 

「以前と同じことを言っているのに、子どもたちの納得度が違う」

 

など、多くの受講生が、支援者自身の心が安定し、子どもたちへの「ひとこと」の影響力が高まることを感じて下さいます・

 

それは、「保健室コーチング」が、単に保健室での対応力を高めるためだけの学びではなく

 

自分自身を通して人間理解をするからです。

 

2月にアドバンスコースを終えられた高校養護教諭のO先生は、受講感想の中で

「保健室コーチングを学び続けてこれたのは、人生の謎解きができたから」とおっしゃっています。

 

 

影響力がアップするのは、スキルをたくさんゲットしたからではなく

自分で気づいて、自分が腑に落ちて変化を実感できた分だけ

人間としての深みとなり

それは結果として「人への洞察力・影響力」となって現れるからです。

 

 

わたしたちは、「自分」しか体験できないのですから、人間を理解するためには、自分を理解していくほかないのです。

 

自己理解とかけ離れた知識やスキルは、表面的なものなのです。

 

O先生の感想全文はこちら ↓

 

学び続けてこれたのは人生の謎解きができたから【アドバンスコース感想】

 

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