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講演・研修料

学校単体での講演・研修は   35000円以上(税込)+交通費(犬山駅より)・宿泊費
企業様・自治体・団体(は地区、県などの養護教諭部会、学校保健部会、教育団体、教育部会等) 55000円以上(税込)+交通費(犬山駅より)・宿泊費

※時間は 基本は1~3時間です。
※1日研修等につきましては 個別にご相談に乗ります。お気軽にご相談ください。
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おもな講演テーマ・研修テーマと対象

代表 桑原朱美(BN:桑原規歌)の講演・研修・ワークショップテーマ等
講演や研修では、すべてNLP心理学とコーチング・脳機能学・認知科学・身体波動論をベースとした内容となっています。
全国での講演やワークショップで大好評をいただいております。
教員研修 学校保健委員会 PTA講演 児童生徒向け講演 企業研修 養護教諭研修など 多岐にわたっての講演をしております。

※現在ご依頼いただいている研修等の一覧 こちら

 

児童生徒向けの講演(学校保健委員会等)を依頼される先生方へのお願い

学校保健委員会への講演依頼が増えており、元養護教諭として大変うれしく思っています。

ご依頼いただく養護教諭の先生方、講演テーマにこだわることなく、児童生徒さんの実態から養護教諭として学校保健の立場として

現状をどうとらえ、何を伝えたいのかを明確にしてご依頼ください。

1時間程度のお話が多いと思いますので、その中で私の立場から何ができるのかを考え、そこから講演コンテンツを作っていきます。

講演テーマにない内容でも、ぜひ一度ご相談くださいませ。

 

養護教諭の発信力・交渉力

学校保健のリーダーとして、専門的な視点を

どのように発信していくのかという課題について、

単なるやり方ではなく「あり方」「ビジョン」とともに考えていく研修です。

伝え方が良いとか悪いとかという以前に

一人職の養護教諭が陥りがちな思考パターン、交渉パターン、コミュニケーションパターンが

他の職員との円滑なコミュニケーションを妨げています。

また、養護教諭が自分のビジョンを明確にすることなく、

伝え方をスキルとして学んでもうまくいきません。

 

一貫性のある仕事をきちんとしていくためには、ビジョンを明確にしていく必要があります。

あなたが養護教諭として、伝えたいことを明確にして

初めて、伝えるスキルが生きてきます。

 

伝えるスキルでは、文章や話し方の骨格と話の組み立て方を、実際のワークシートを使った

実習でお伝えします。

 

 

 

児童生徒
しなやかな心を育てよう~レジリエンスをたかめる小さなヒント~

心の回復力、しなやかに生きる力(レジリエンス)を育てようという動きが教育現場でも高まっています。

ハートマッスルトレーニングジムでは、これまでも、子どもたちには、強く生きることより、しなやかに生きて行こうということを伝えてきました。

たくましく生きるとは「強さ」ではなく、物事を柔軟に受け止める心の柔らかさを持ち合わせること

このことを、脳科学の視点からゲームや物語なども撮りいれながら伝えていきます

教師、保護者
子どもたちのレジリエンスをためるための大人の役割
養護教諭、カウンセラー、コーチ、一般教諭、その他 どなたでも
こころのアプローチグッズ研修

弊社開発の心のアプローチグッズの具体的な使い方を 養護教諭研修会や教員研修、あるいはグループでの勉強会などで、体験しながら活用方法を学んでいただく講座です。

 

児童生徒
ハッピーを呼び込む脳とコトバの使い方
○自分が自分に使う言葉 他人に対して使う言葉が 自分の毎日のハッピーやラッキーに関係していることを ワークやクイズや実験で確かめます。
○うまくいかないときに どんなことばを使うと 落ち込んでしまうのか?逆に やる気になるのか?をのうのう仕組みから伝えます。
実験やワークを通して、アッという驚きがあり、子どもたちは最後まで飽きません。

 

養護教諭
保健室コーチング

養護教諭研修会で、保健室コーチングをテーマにしてほしいという依頼が非常に多くなってきました。

カウンセリングかコーチングかということではなく、保健室ではそれは両輪のごとくまわります。

スキルが素晴らしいのではなく、人間そのものが素晴らしいという基本姿勢を忘れると「どの手法がいいのか」という方向違いに走ってしまいます。

養護教諭、保健室という教育の場でどのように子どもたちを支援していくのか?

助けてあげたいという想いがどうして子どもたちの自立を妨げるのか?

受容と同一化をはき違えると誰も幸せになれないのはなぜか

子どもたちの問題はどのようにできて、それに対して何をするのか?

解決ではなく 変化を起こすアプローチとは何か?

 

単にやり方を学んでも それは引出が増えるだけ。

大切なのはたくさんの引出(これまでに学んだ知識やスキル)を束ねるための人間理解です。

養護教諭という素晴らしい職業が、もっともっと、教育現場で力量を発揮するためのノウハウがいっぱいです。

2年、3年と続けて 依頼をいただくことが多くなりました。

 

大人
「幸せ文法を使ってみよう」 ~あなたのコトバがあなたの人生を創る~

うまくいかないと嘆く人は、独特の不幸文法を使っています。

なぜだか、楽しそうに人生を歩んでいる人は 幸せに向かう文法を使っています。

「コトバ」に特化した講演。

環境や能力が幸せを決めるのではありません。

検証実験で実験します。

単に ポジティブとか前向きということではなく、もっと深い人間のコトバの神秘に迫ります。

小学生~大人
やる気の脳科学 ~100%の自分~

やる気がない子どもたちが多いといわれます。

やる気が出る出ないの差をつくったり、能力があるのに それを発揮できないのはどうして?

小学生にもわかりやすいコンテンツで大好評の講演。

普段何気なく使っているコトバが、どのように脳の動きを変えているか。

それによって、自分自身のパフォーマンスがどのように変わってくるのか。

楽しいゲームや検証実験で 子どもたちは大喜び。

大人も子どもも納得の講演です。

翌日から「子どもたちがお互いにコトバの使い方を、注意しあうようになった」という感想を多くいただいています。

教師、PTA
意欲を引き出す脳科学コーチング

ゲームとワーク満載の脳科学コーチング講座は、「楽しい」「目からうろこ!」「もっと詳しく知りたくなる」と、大好評のダントツ人気の講座です。教育現場で子どもたちとかかわってきた経験から事例が豊富で、教育という視点からのお話が大好評。

≪講演でお話しする内容の例 (時間や対象、ご希望に合わせてコンテンツの組み合わせを変えたり深めたりすることができます)

◎コミュニケーションミスの原因は「脳の使い方」や「思いこみ」  (ゲームや実験で楽しく理解します)

◎タイプが違うと、コトバも想いも伝わらない。

◎脳はコトバに反応する。どうして、そのコトバ、子どものやる気をなくすのか?(ゲームでコトバの影響力を実感します)

◎脳の機能に基づいた「ミラクルクエスチョン」が子どもの思考を変化させる。(実際に参加者どうして楽しくやり取りします)

◎脳の仕組みを知ると、メッセージは心に届く。 ~ほめ方・叱り方・提案のコツ~

など。

 

 

 

 

中学生~大人
自己肯定感~子どもたちが自分の価値を高めるためのいのちと心のお話~

自分を好きになろうということはよく言われます。また、自己肯定感を高めるためのさまざまな取り組みが 教育現場、家庭教育の中で 行われています。 しかし、本当に 「自分を好きになる」とはどういうことでしょうか? そこには、「人間」の脳と心の深い仕組みがあります。その理解が不十分なままでは、土台のない自己肯定感が出来上がるばかりです。 脳科学と最新心理学の視点から、自己イメージ、自己肯定感について ワークやゲーム、レクチャーで深く学んでいただきます。
自己肯定感向上のための具体的な方法、また その本質的理解を求める方々にぴったりです。(中学生以上なら理解できる楽しい内容に組み立ててあります)

◎自分ってなあに?
◎自己肯定感とアイデンティティ
◎自己肯定感を高めるコトバと思考の使い方

教師・組織リーダー
組織リーダー・教師のためのリーダーズコミュニケーション

リーダーとは役割、リーダーシップは能力です。

「従わせる」「コントロールする」リーダーシップから「モチベーションを上げ」「部下や生徒がついていきたくなる」リーダーシップへ。

ありきたりのコーチングスキルはすでに ビジネスの現場でも機能しなくなってきたといわれています。

なにかの手法で、組織をマネジメントするのではなく、人間と人間が存在する場における生態系、マトリックスを理解します。

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