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受講感想 保健室コーチング/脳科学コーチング

気持ちを伝えることをただ言葉を伝えることと勘違いしていた

保健室コーチングアドバンスコース北陸1期 第2講の感想(4)

 

アソシエイトディソシエイト、VAKのセールス、

自分がどんな状態かで成果が違ってくること等、特にこの2日間のワークでの学びは大きかった。

 

頭で理解するのと、体験してみて体で感じる理解は全然違うことを改めて感じている。

 

自分の思いを伝えることが自分の課題だったが、気持ちを伝えることをただ言葉を伝えることと勘違いしていたと思った。

 

自分からでたものはすべてOKでダメなものはひとつもなく、

 

自分の中にある負の感情をダメなものとしてなかったことにしてフタを閉めてしまうことが問題だと気づけた。

言葉に気持ちをのせる気持ちは本気の気持ちをのせることで、

 

本気は本当の気持ちで今までは生ものの負の感情はダメなものとして、

 

すぐに生ゴミ入れに捨てて密封していた。それがどんどん腐っていく…腐らずに生きたい。

 

今朝学校のトイレで目にした言葉→

「泣かなきゃ叫ばなきゃ笑わなきゃ押し黙るために生まれたわけじゃない」

そして、昼に昨日のアドバンスで協力してもらって疑似体験したことを発揮できる場面が

 

自分の望む状況で用意された。

 

状態管理をして自分の本音を伝えられた。

 

スッキリスッキリです。自分を信じること、相手を信じることがすべてにつながる。(Hさん)

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