HOME > 活用事例/受講感想
受講感想 保健室コーチング/脳科学コーチング

保健室コーチングの深さはアシスタントをして実感できます。

13620220_1053896524698059_2170986121240398506_n

 

 

「保健室コーチングの深さに感動」

 

 

今回、毛利先生の速習のアシスタントをさせていただきました。
 
私はベーシック、アドバンスと受けた時には、V(視覚優位タイプ)が優勢なメンバーでした。
 
この奈良速習はK(体感覚優勢タイプ)の人が多い。アシスタントもKが多いのかな?と思いました。

 

毛利先生もKと言っていましたので、講師に合った方が集まるのかな?と思いました。

 

毛利先生の講義は、どんな感じなのかなと思ってました。

 

 

でも、毛利先生から伝わってくる大切なことは姫先生と同じ。

 

「do」ではなく「be」を実感しました。

 

本当に保健室コーチングは深いです。本質ってこういうことだと思います。

 

 

「いいすぎない」

 

 

私は気付きを待つのが苦手です。つい、言ってしまいます。

 

 

今回アシスタントでは、参加者の気付きを待つために

「いいすぎない」ことを心がけました。

 

参加者の気付きは、私たちのすでに学んだことになります。

 

答えを知りつつ、見守ることの難しさを試行錯誤していました。

 

「いろいろな人が参加する」

今までは、自分が「いろいろな人」の一人でした。

 

 

今回、いろいろな方と出会いました。

 

自分の予想外の反応をされる方もいて、やや驚きました。

 

 

 

自分が参加したときも、みなさんに心配させてしまったり、

気をつかわせてしまったりしていただろうなあと思いました。

 

 

アシスタントをしてみて、

 

気持ちよく参加をしてもらうことの大切さを感じました。

 

参加してよかったなと思ってもらうことって大切ですね。

 

それと同時に、自分がこれまでいろいろな講座に楽しく参加させていただいたことに深く感謝です。

(私はいつも楽しく、学ばせていただいてます。)

 

 

何度聞いても、忘れているところがあったり、分かっていないところがあったりします。
 
 
今回も復習ができました。
 

 

またぜひ、アシスタントで学びたいです。
 

 

素敵な機会でした。
 

 

ありがとうございました。

TO TOP