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受講感想 保健室コーチング/脳科学コーチング

子どもって大人が思っている以上に柔軟な頭でしっかりいろんな思いを持っている

保健室コーチングアドバンスコース北陸1期 第2講の感想(9)

 

第1講の時も感じたことですが、講義が終わってすぐの週は、

 

「自分」というものを強く体の真ん中に意識しながら・・・・いや無意識のうちに真ん中に置いて行動している自分を感じます。

 

特に今回は、それが増強している~って感じです。

 

そんな思いを持っている自分には、しっかり問題を抱えている子がやってきて、

 

さっきたまたま時間がばっちりあって、早速楽しく「ふみふみりフレーミング」を実践してみました。

 

子どもって大人が思っている以上に柔軟な頭でしっかりいろんな思いを持っていることも発見!し、

 

アソシエイトしないように、姫先生をモデリングしてやりました・・・・。

 

声をかけながら、常に「この子の力を信じてる」という思いを持つことは大切なことですね。

 

自分のこれまでの対応と気持ちが全く違っている自分にもびっくりです。

 

また、私の中では1日目の「VAK]の確認、のセールスマンになっての実践が強く印象に残っていて、

 

いろんな感覚の人がいるとは思っていましたが、実際なるほど~って感じでした。

 

いろんなタイプの人間が集まっている職場で、よりよいコミュニケーション作りのためには是非とも感じていなくてはいけない部分ですね。

 

第2講の学びは、これまでの講義のいろいろが頭の中のシナプスみたいに繋がっていく感じでした。

 

この感覚を持ち続けていきたいです。でも、また、時と共に薄れていくのかも~なあんて事を感じながら、

 

日々、資料をめくり、講義の中身を思い出し、ひとりふみふみもし、ディソシエイト、アソシエイトしながら、イメージを持ち続けたいと思っています。(Mさん)

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