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受講感想 保健室コーチング/脳科学コーチング

生きていることが苦だった私が、未来に向かっている!【アドバンス感想】

【保健室コーチングアドバンスコース関西2期2講感想(2)】

 

「できていない自分も受け容れたらいいんじゃないかな?」

 

ワークをするたびに、コーチング役の人がコーチしてくれる。

 

「子ども相手にカードを使っても、自分が自分のこと受け容れていないから、子どもに自己開示してもらえないんです。」

 

と休憩時間につぶやく私に、

 

「そんな自分も認めてあげたらいいんじゃないかな?」と受講生仲間が話してくれる。

 

考え方のクセが、私にしがみついてることを気づかせてもらえる貴重な時間。

 

でも、桑原先生に教わり、仲間に気づかされ、

何度も自分に向き合うことで、自分を理解しようとしている私は、

あきらかにコーチングを受ける前の私とは違う。

 

「こんな自分も受け容れたらよいんだ。」ということを、

理論から、体感ワークから、先生から、仲間から感じて、

私は自分の脳に伝えることが出来ている。

 

生きていることが苦で、考えなくてもいい風になりたいと思っていた私が、

 

どうすればよいのだろうと未来に向かって考えています。

 

脳のナビは、目標設定され、すでにスタートしているのだ。

 

ワクワク・ドキドキな私120%になります。

 

アドバンスもあと2日、この特別な時間を大切に、また新しい私を感じたいと思います。

 

どうぞよろしくお願いします。

 

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