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受講感想 保健室コーチング/脳科学コーチング

まだ、この癖が残っている!ワークをしなければ絶対に気付かなかったと思います。【ベーシックコース感想】

私は、「自分自身のパワーを分けるタイプである」ということは、わかっていました。

 

15年前の勤務校で放出しまくり、自身が鬱になってしまったから。

 

そこから、現在に至るまでコーチングの本を読み、

 

頭、思考で「ねばならない思考」から脱却。自分なりの距離感みたいなものがつかめていると思っていました。

 

しかし、体感ワークで引っ張り合いっこをした時、

 

体ではまだその感覚、クセが残ってることがわかり驚きました。

 

たぶん、このワークをしなければ絶対に気付かなかったと思います。

 

たしかに、考えてみたらそうなんです。

 

この体で、49年生きてきて染み付いているのですね。

 

頭の中を、意識を必死で入れ替えてきたとは言え、わずか15年の事。

 

染み付いた無意識には叶わない。

 

その事がわかった事が一番の収穫でした。

 

でも、「自分の力を信じて、私は大丈夫。うまくいく。私は生まれてから、大事にされて生きてきた。」

 

この言葉を、姫先生に教えてもらい、

 

引っ張ってみたら、パワーを自分の為に使う事ができました。

 

それからは、毎朝起きる前、この言葉を言い聞かせて起きています。

 

通勤中の車の中では、声に出して言っています。

 

 

リセットも。。。

 

ようやく、パワーの放出をコントロールする方法がわかったように思います。

 

 

状態管理、深いですね。

 

 

 

感想でかかわれているワークはこれ。

※「支援者の状態がいかに影響するのかを検証するワーク」アシスタントによるデモンストレーション

これを知らずに知識やスキルばかり詰め込んでも役に立たないばかりか、マイナス作用も起きるのです。

 

 

 

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