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受講生の声

いいところを見つけるためには、いいところを見つける脳が必要!

7月8日に  千葉県柏市で開催した 「自己肯定感を科学する~目からうろこの教育実践」の感想を頂きました。

 

愛知県 T先生

 

あらためてあるあるレンジャーのすごさを実感です。

 

 

自分も保健室コーチングを受ける前までは、

 

自己肯定感=自分大好きと思ってました。

 

自信をつけさせる=自己肯定感を高めることと思っていました。

 

私は、自分は自己肯定感は高いと思って過ごしてきました。

 

もともとは低かったのですが、自分を大好きになれば、自己肯定感は上がると信じてました。

 

 

保健室コーチングを受けて、どんな自分もいてもよいと知ってからも、

自分は自己肯定感は高い人だと信じてました。

 

波動の個人セッションで、自分を嫌っている自分に気がつきました。

やっと、気がつきました。自己肯定感が高い人ではなかったことを。

 

自己受容が大切と、何度も何度も聞いて学んでいます。

それでも、なかなか自己受容できない自分もいます。

 

どんな自分もいてもよい。その自分は必要があって、意味があって生まれてきた。

自分に言い聞かせています。

 

 

生徒に、先生たちに、本当の意味での自己受容を伝えるためにも、

自分自身、いろいろな自分を感じ、どんな自分も受け入れ、

そして、どこでその「自分」が生かせるのかを考えます。

 

 

ポジティブじゃないとだめとか、明るくないとだめとか思い込んでいる生徒に

伝えていけるように、自分をしっかり受容します。

 

 

この講座をうけた翌日、校長より、

 

[あの学年の生徒たちのいいところを少しでも認めたい、自信をつけさせたい』というお話をいただきました。(※入学当初より、気になる生徒が多い学年)

 

校長には、

自己肯定感のとらえ方を全職員で共通理解をしてから、行動を起こしたということを伝えました。

いいところを見つけるためには、いいところを見つける脳が必要ですし、悪いことは悪いと叱ることも必要です。

ニューロロジカルレベルも取り入れて、行動を叱る、人格は認めることも伝えていきたいと思っています。
あの生徒たちを、よくするためのプロジェクトが始まります。自分の学んだ自己肯定感の知識が少しでも生かされるように、臨みます。

 

 

 

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