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受講感想 講演・研修事業

<生徒感想>京都学園中学校 1年生 コミュニケーションスキルアップトレーニング

平成29年4月12日  私立京都学園中学高等学校にて、入学したての中学1年生に「コミュニエーションスキルアップトレーニングの授業をさせていただきました。

たくさんの地区から私立受験をし、中学校で初めて出会う生徒同士で学校生活がスタートした生徒さん。

まだお互いを知らない状態で、これから学年学級づくりが始まるというグッドタイミングでの

授業を担当させていただき、本当にうれしく思いました。

生徒さんが元気にゲームやワーク、意見交換に参加してくれました。

意識が高い生徒さんが多く、これからとっても楽しみです!

許可を得て、感想をあっぷっせていただきます。

 

<苦手だった自己紹介・・・こんなに面白かったっけ?>

僕はこのコミュニケーションスキルアップトレーニングの授業を受けて、とても大切なことをたくさん学びました。

まず最初に、僕が苦手だった自己紹介をみんなと一緒にしました。

最初は、だめだなとかやりたくないなとか思っていましたが、やってみたら、「あれ?こんなに面白かったっけ?」となり、

自己紹介が自分からできるようになりました。

次に習ったのが、ケンカについてのことです。ケンカについての事はとてもいい勉強になりました。

相手の言っている意味と自分が言っている意味が違ったからケンカになったという話のところが特に勉強になりました。

今回の先生の話が、とても僕のためになりました。ありがとうございます。

 

 

<どんな言葉を使うとどうなるのかを知りました。>

私たちが普段何気なく発していた言い方や、自分が思っている事と相手が思っている事が違う意味だとしたら、話がかみ合っていないということになるので、

私も気を付けて一つ一つの言葉を正しく使い、相手と言葉の意味を確認しあいながら話をしていきたいと思うことが出来ました。

また、最初に全員参加で活動した問題をやってみて、同じものを好きになった人と楽しく話したり、理由などを聞いて、

この人はこうだからこの場所を選んだことも知ることができ、気が合った人もいれば気の合わなかった人もいるので、

二つの意見を聞くこともできて本当に楽しかったです。

問題についても、とても面白い質問が出てきたりと、みんなももちろん、私も楽しく学ぶことができ、こういう言葉を発することで周りの人にも自分にも影響があり、

どんな言葉を使うとどうなるのかを知りました。これからの生活に活かしていきたいです。

 

<不思議の上を超える感じでした>

コミュニケーション・スキルアップトレーニングを受けて、まず最初に思った事は、最後の先生たちの実験で、保健室の先生を褒めると能力が上がるというのが不思議でした。

褒めていた先生も能力が上がっていたので、もう、不思議の上を超える感じでした。こういうのは、意外にテスト前や大会の日に、自分で自分にでもいいから褒めてみたいです。

他には、先生に友達の作り方なども教えてもらいました。それのおかげがあったのかもしれないけれど、やっと初めて友達が出来ました。

この、コミュニケーションスキルアップを通じて学んだことがたくさんありました。それは、人が言っている事と自分が言っている事の意味が違って小さなケンカになってしまうので、しっかりとそういう事は把握しておかないといけないと思いました。

あと、「無理」「いや」「できない」などのマイナスな発言をするのは絶対にだめだと学びました。逆に「できる」「やりたい」などのプラスの発言をすることで、能力はあがるので、それにも気を付けて頑張りたいです。

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<何気なく使っているコトバの影響がすごい>

私はコミュニケーションスキルアップトレーニングの指導をうけて、普段私が何気なく言っている言葉でも、人を傷つけたりしていることがわかりました。そしてビックリしたことは、人にプラスの言葉をかけると、自分も体が柔らかくなることがビックリしました。

そして、どのようなことをすると、人にどのような影響を与えるのかがわかりました。

それに、どちらが悪いかを聞かれたときは、その人たちの物の見方が違う事がわかりました。

だからこれからは、何気ない言葉で人を傷つけないように、気を付けたいと思いました。

この授業を受けて良かったと思います。

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<言葉の意味は1人1人違う>

友達と私はラインをしています。だからコミュニケーション・スキルアップトレーニングを受けて学んだことはが二つもありました。

一つ目は、言葉の意味です。話の中でも出てきたように、言葉の意味は1人1人違うと改めて感じました。

友達とラインしているときも、自分が送った言葉を友達が違う意味で受け取ってしまうこともあるんだなと学びました。

二つ目は言葉の影響力です。「ムリ」とか「できない」とかそういうネガティブな言葉を使ってしまうと、本当にできなくなると初めて知りました。普

段自分も使っているかもしれない。と振り返って思い、これからはもっと前向きな「できる!」「頑張ってみよう」などの言葉を使っていきたいと思いました。

生活の中で常識になっていることが、人を傷つけたり、前向きな気持ちにさせたりすると知り、とても驚きました。しかし、それと同時に自分もしっかり意識しようと感じました。

 

<何度でもこの授業を受けたいと思いました>

コミュニケーションスキルアップトレーニングをしてとても楽しかったです。

なぜなら色々な実験もあったし、お話もとてもわかりやすかったからです。またこの授業を受けたいなと思います。

これからはこの授業のことを活かしていきたいなと思います。

何度でもこの授業を受けたいなと思いました。

 

<脳の研究にびっくりした>

講師は、養護の先生をずっとやっていた先生で、本当にあった具体的な例を見て、自分が思っている言葉の意味と他人の思っている言葉の意味が違う事を初めて知りました。

このことから、上手にコミュニケーションをとろうと思いました。

「ムリ」などの言葉で本当にできなくなったり成長できなくなったりという脳の研究や、ほめたりすると成長するという研究にはびっくりしました。

これから友達と上手にコミュニケーションをとって、友達を褒めたりして一緒に成長していきたいです。

 

<このトレーニングで友だちがたくさんできました>

私は、このコミュニケーション・スキルアップトレーニングをして、同じクラスの人というのではなく、友達と言える人がたくさんできました。

男の子はあまりしゃべれなかったけど、女の子全員としゃべることが出来たので、とてもよかったと思っています。

次のオリエンテーション実習でのカレー作りでは、男の子とも普通にしゃべれるようになれたらいいなと思っています。

そのために、この学習で人は人と、何か趣味や部活などの共通点が見つかれば安心できて仲良くなれるというのを活用し、

色々な人と友好的に接するようにしていきたいと思います。また、この活動で学んだ、言葉では伝えきれない事もあるという事もとても大切なことだと思うので、

しっかりわかりあって、たくさんの人との仲を深めていきたいと思いました。私は人とのコミュニケーションは苦手だけど、これからは慣れていきたいです。

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<自分を肯定的にとらえることが必要>

僕はこの授業を受けて人とのコミュニケーションを取るには、自分を肯定的にとらえることが必要だと思いました。

なぜなら自分に対して否定的ならば、きっと人に対しても否定的な考え方をするようになると思うからです。

だから人とコミュニケーションを取るときは相手も自分も肯定的にとらえる必要があると僕は考えました。

あと、脳の主語は「私」しかないということから、脳はとても神経質なんだということが分かりました。

だから自分はもちろん、他人も誹謗中傷することなく、人とのコミュニケーションを積んでいっていい大人になれたらいいなと思いました。

 

<僕が思っていることと友達が思っている事は違う時がある>

僕は友達としゃべることはあまり得意ではないほうです。でも初めの自己紹介の時、一緒の共通点がある人としゃべることによって、自分の言いたいこともしっかり言えていたのでよかったと思いました。

ケンカをしていた会話を聞いて、僕が思っていることと友達が思っている事は違う時があるということが分かりました。

自分のことだけ考えるのではなく、友達はどう思っているのかを考えながら、友達と仲良くしていきたいです。

これからいろいろな人とコミュニケーションをとっていかないといけない場面がよく出てくると思います。

その時は今回学んだことを思い出して、しっかり活用できるように、日常生活から意識してやっていきたいです。明日のオリエンテーション実習でも、友達とコミュニケーションをしっかり取っていきたいと思いました。

 

<共通点を見つけ初めから終わりまで楽しい気分でいられる>

アニメのキャラクターなどの話題では「自分と話をしている相手の共通点が見つかり、話が続くから」と言った人がいたが、僕は少し違います。

「アニメのキャラクターや有名人などの共通点を見つけ、会話がポンポンと進むことによって、

初めから終わりまで楽しい気分でいられる」まとめると「会話が楽しい気分で終わることができるから」という案です。

例で出てきた、二人の男の子の会話はとげとげしい雰囲気で終わっていました。それよりは、柔らかい感じで終われば、気持ちも悪くなりません。

だから、僕はこう考えました。

僕は、まだ入学したてだけど、友達をどんどん増やしていきたい、今回習った事を生かしながら友達を作りたいと思いました。

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<人間が持つ、何よりも危ない武器>

僕はこの授業を受けて、前に友達とふざけて遊んでいるとき、冗談で軽くひどいことを言われたことがありました。冗談だとわかっていても傷ついたので、改めてこの授業で「言葉」の力はすごいものだなと感じました。

なので、その一つの言葉で、相手を傷つけることだって、楽しくうれしい気持ちにさせる事だってできるので、僕は「言葉」というのは人間が持つ、何よりも危ない武器だなと思いました。

だからこの授業で習った、相手が言っている言葉の意味をとらえて、コミュニケーションを取ることや、その一言一言を相手に嫌な気持ちをさせないために気を付けるという事をしていきたいです。

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<楽しい自己紹介>

私は、同じことを言っていても、人と自分では全然価値観が違うと知ってとても驚きました。

褒めたり褒められたりすると能力がアップするなんて聞いて、すごく人間は単純なんだと思いました。

コミュニケーション・スキルアップトレーニングを受けて、楽しい自己紹介をしたり、同じものが好きな人と喋れるのはとてもいい機会になって、

友達とも楽しく過ごすことが出来て良かったです。またこのような機会があれば良いと思いました。

 

<人は共通の趣味や好きなことがあると、脳が安心する>

コミュニケーション・スキルアップトレーニングを受けて、友達を作るときや友達と上手に接するときの対応が分かりました。

特に、学んだなと思った部分は、人は共通の趣味や好きなことがあると、脳が安心するということです。

確かに、私一人だけこのキャラクターが好きだったら、他の人は違うのかなと思って不安になってしまうけど、

一人でも同じキャラクターが好きだったら安心して、話の幅が広がります。

話の幅が広がると、その人の好きなことや色々なその人が知れるので、もうその子は友達になっています。

また友達と接するときであっても、この授業で学んだ通りに、自分のことばかり話すのではなく、

友達の話もちゃんと聞いて、勘違いがなるべくないようにすることが大切だということを学びました。

このように、この授業では人と人でコミュニケーションをするときの大切なこと、重要なことなどが学べました。

この授業を生かして、誰とでも仲良くなれて相手の意見などをしっかり聞いていくことが出来るようになりたいと思いました。

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<誰かに向かって、褒めてあげたり褒めてもらったりしたことで体が柔らかくなる>

コミュニケーション・スキルアップトレーニングを受けて、友達を効率的に作れる方法がわかりました。

そして先生の体験をわかりやすく教えて下さったので、どういうところに気を付けるかが分かりました。

そして、自分が思っていることも、他の人に話すと違うようにとらえられてしまうことがあるとわかったので、注意しようと思います。

そして自分が一番驚いたことは、誰かに向かって、褒めてあげたり褒めてもらったりしたことで体が柔らかくなるということです。

この授業を受けてポジティブ思考で頑張っていきたいと思います・

 

<マイナスな言葉を使ってはいけない本当の理由がわかりました>

私は今まで、相手が嫌な気持ちになるから、マイナスな言葉を言ってはいけないと思っていました。

でも今回の授業でマイナスな言葉を使ってはいけない本当の理由は、脳のやる気が失われるからだと知りました。

すごく説得力があって納得できました。

これからはなるべくマイナスな言葉を言わないように気を付けたいです。

自分が感じている言葉の意味と、相手の感じている言葉の意味が違う事を忘れないようにしたいです。

 

<友達作りのコツやその時に注意すべきことが分かりました>

この授業を受ける前は入学をする前から、新しい友達の作り方があまりわからなくて困っていましたが、

この授業を受けて、授業の中での自己紹介ゲームや先生の解説で、友達作りのコツやその時に注意すべきことが分かりました。

また、自分が言ってしまうだけで、自分のやる気や周りの空気もダウンさせてしまう言葉があると知り、

このようなことは言わないように心がけていきたいと思います。

 

<悪口を言ってはいけない理由>

悪口を言ってはいけない理由が他人を傷つけるからだけではなく、自分の潜在意識が、自分の事を言っていると思うからだというのもあるということが驚きました。

他にも、なかよくなれる自己紹介の仕方もわかりやすく教えてくれてありがとうございました。

 

<自己紹介ゲームで相手のことがよくわかりました>

自己紹介ゲームが面白くて、自分が知っている人でも知らない人でも、良くその人の事がわかるゲームでよかったです。

絵を描くゲームで、自分が伝えたいことが分かりました。

自分がいい意味で言ったとしても、相手には悪い意味で言っているように聞こえるから気を付けようと思いました。

他の学校へ行って、知らない人と友達になって、もっと知りたい時に「6つの窓」をやりたいです。

 

<すごく楽しかった>

長くてわかりづらそうでしたが、意外にも簡単だったので真剣に話を聞くことが出来た。

すごく楽しかった。また、ゲームも楽しく出来、ためになりました。

 

<自己紹介と言えば、重くて堅い雰囲気の中で話すものだと思っていた…>

私がコミュニケーション・スキルアップトレーニングを受けて、一番驚いたのは、自己紹介の時です。

自己紹介と言えば、重くて堅い雰囲気の中で話すものだと思っていたけど、同じものを選んだ共通点のある人たちと話すので、

気軽に話せたのですごいと思いました。

やはり共通点があると話しやすいんだなーと改めて思いました。

なので、初めて会う友達に話しかける時は共通点を見つけたいと思いました。

また、褒め言葉や感謝の言葉を言うと、言った人も、言われた人も体が柔らかくなるというのは、面白いと思いました。

そして、言葉は人によって感じ方が違うといことも知りました。

自分が気にしない言葉でも相手が傷つく可能性があるので、相手の立場に立って考えて楽しい学校生活を送って行きたいと思いました。

 

<これからの目標がもてた>

僕はこのトレーニングをして、コミュニケーションについていっぱい学ぶことが出来ました。

あとは言い方や、言ってはいけないことを知って、これからの目標がもてたし、自分でもどんどんコミュニケーションについて、もっと直していきたいです。

目標は「ムリ!」とか自分の可能性を否定するような言葉を一回も使わないようにしていきたいです。その目標に向かっていろいろと頑張っていきたいです。

 

<言葉の力・あいまいさ・表現の難しさを知りました。>

コミュニケーションスキルアップトレーニングをしました。

これは、コミュニケーションを取るうえで大切なことや注意点を知る学習会なのですが、今回先生方にやっていただいた実験で、言葉の力・あいまいさ・表現の難しさを知りました。

でもコミュニケーションは大切なものなので、とても慎重に、一言一言を発していきたいと思いましたし、そんな言葉から始まるトラブル等に関わりたくもないと思いました。

今から、大学入試もコミュニケーション力が必要だと聞いたので、もっと正しく正確なコミュニケーション力を作りたいと思いました。

<ほめるって本当に効果があるのだなと思いました>

コミュニケーションスキルアップトレーニングを受けて、とても楽しく色々なことを学べました。

周りから褒められると、クラス全体の学力が上がることを実際に先生たちが実験されて、その時には褒めらると、

一回目には足に手が届かなかった先生が、他の先生に褒めららえると、二回目には手が届きました。

ほめていた先生方も二回目の方が体が柔らかくなっていたので、本当に効果があるのだなと思いました。

そして、人から人へ伝わるときに、元の話がどんどん変わっていくことが先生たちの伝言ゲームでわかりました。

最初の話から大きく変わっていたのでビックリしました。人から伝わる話は簡単に信じずに慎重になろうと思いました。

とても勉強になったし楽しかったです。

 

<早く仲が良くなる理由がわかりました。>

私は「コミュニケーションスキルアップトレーニング」を受けて、友達関係はとても大切なんだなと改めて思いました。

好きなキャラクターや好きな芸人で、早く仲が良くなる理由がわかりました。私も自己紹介の時に、早く仲が良くなったと感じました。

また、言葉って人に伝わるのが、自分が思ってたことより、違うように捉えられるという事を初めて知りました。

それを聞いたとき驚きました。

今は、初めて会った子達だけど、みんなと仲良くしていきたいと思いました。自分も言葉使いに気を付けたいと思いました。

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<話しかけるのが少し苦手な私でも、すぐにうちとけあえるのでとても楽しかった>

「コミュニケーションスキルアップトレーニング」を受けて、友達とコミュニケーションを取ることで仲良くなれることがわかりました。

特に、ゲームでは、自分と同じで好きな事(キャラクターなど)が同じだっただけですぐに会話ができるようになりました。

話しかけるのが少し苦手な私でも、すぐにうちとけあえるのでとても楽しかったです。また、先生たちが絵を描いていたのが面白かったです。

言っている特徴が伝わらなくて、人それぞれで全く違った絵になったからです。言葉だけでは伝わらないということもわかりました。

この実験を私も一度やってみたいです。他にも、二人の男の子の話も面白かったです。

「急ぐ」と言っても、人それぞれの急ぐは違うと知って、なるほどと思いました。

私は、早く来てくれるのかな?と思うけど、人それぞれ違うことが印象に残っています。

コミュニケーションを取ることで、友達とも仲良くなれるし、楽しくなれるので、これからもコミュニケーションを取って、たくさんの友達とも話していきたいです。

授業をしていただきありがとうございました。

 

<こういう事で距離が縮められるとわかってよかったです。>

今日、こういう授業を受けて、友達とどういうコミュニケーションをするかが知れました。

例えば、みんなからほめられたら体が柔らかくなるのを、友達にやったら本当に柔らかくなりました。

こういう事で距離が縮められるとわかってよかったです。

また、世界に羽ばたいていけば、新しい友達がたくさんいると思うので、今日学んだ事を生かして、その時に色んな人と距離を縮めます。

今日一日本当にありがとうございました。

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<やる前にそれを否定するようなことをせず、挑戦することが大切>

私は人と話したり仲良くすることが得意です。で

も、コミュニケーションの大切さや難しさをこの授業で学びました。

中学生からは、小学校よりも、話したり協力したりすることが多くなります。

そのような、人と関わりあう中でのコミュニケーションはとても大切です。

コミュニケーション力がなければ人と仲良くできなかったりと大変です。

しかもそれで悔いの残るような人生はもっとさみしいです。

大人になったらもっとコミュニケーション力が大切だと思います。

人と喋らないか、関わらないような仕事はないと思います。

それで、自分の好きな職業を選べなかったりと、それこそ悔いの残る人生になってしまいます。たとえ、コミュニケーションが得意でもできないことはたくさんあります。

やる前にそれを否定するようなことをせず、挑戦することが大切だと先生が言っていました。

私もそのような人になりたいと思いました。コミュニケーション力を生かして、誰とでも仲良くし、挑戦し続ける中学校生活にしたいです。

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<六つの窓の仲良くなる方法も面白い>

褒めた人や褒められた人の体が柔らかくなったのは不思議だと思った。

六つの窓の仲良くなる方法も面白いなと思った。仲がいいと思っていても、言葉の意味が違っているとケンカなどになることがよくわかった。

僕はキャラクターを選ぶときに、できるだけ普通の人と遊びたいので、カツオを選びました。

絶対にドラえもんはいやだと思った。タケコプターで窒息死したくなかったからです。

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<言葉ですべてが大きく変わる>

私は「コミュニケーションスキルアップトレーニング」を受けて、大切なことを学びました。

それは、言葉ですべてが大きく変わることです。なので、これから、後先をよく考えて行動したいです。

そしてコミュニケーションスキルアップトレーニングの授業を受けて、色々知ったのでその事を生かしていきたいです。

 

<男女関係なく、年上年下との関わりをもっと深く持っていきたい>

友達と仲良くなる方法やコミュニケーション能力という関わりの中で大切なことをたくさん知れてよかったです。

そしてこれからも男女関係なく、年上年下との関わりをもっと深く持っていきたいと思いました。

そして学校以外でも、教わったことをいかしてしっかりコミュニケーション能力を覚えていきたいです。

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<相手との共通点を見つけるようにしていきたい>

問題が出て、同じものを選択した人と自己紹介をし合って、その人と共通点があることで、その人に心を開きやすくなることが実感できました。

なのでこれからは、相手との共通点を見つけるようにしていきたいと思いました。

次に、一番心に残っていることがあります。それは、脳の奥深くには「自分」しかいないという事です。

「ほめる言葉」を言われた、言った人どちらもが前屈が言われる前よりできるようになっていたので驚きました。

これからは、人とのコミュニケーションを大事にしていきたいです。

その中でも、「褒める」という事と、「相手の意見を否定しないで聞く」と言う事を忘れないでおきたいです。

あの八つの妖怪に憑りつかれない様にしたいです。ネガティブにならず、ポジティブに頑張っていきたいです。

 

<距離を縮めるワザだ>

この中学校生活で楽しく過ごせるように上手にコミュニケーションを取っていきたいと強く思いました。

人間関係力がないと、周りの人たちが嫌な思いをしたり、最後は自分も嫌な思いをすることがわかりました。

友達や学校の先生、家族の話を聞いているとき、うなずくと、誰でも良い気分になると思います。

今まで「あ!それわかるわ」とか「ホンマそれ」などと言って共感してしまいました。

そうしたら相手は「やんな!やっぱり○○とは気が合うわ~」と返してくれました。

この発言が嫌な気分にさせてるとは、どこをどう見ても感じません。

このような会話は二人の距離を縮める一つの技だと思います。

苦手な人は誰にだっているはずです。でも友達になろうという感覚で話したら、三年間友達関係に悩まず、楽しく過ごせると思います。

仲いい=楽しいだから、その前に必ずしゃべります。その喋り具合よって三年間の楽しさはずいぶんと変わるんだろうなと感じました。

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