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受講感想 講演・研修事業

保護者・教員向け講演の感想「忘れていた大切なことをたくさん思い出しました。」

・とてもためになる話を聞けて良かったです。普段、子どもに言っている言葉などもっと考えなおさないといけないなあと思いました。参加してよかったと思います。

 

・とてもわかりやすくとてもよかったです。帰宅して、すぐ実践していこうと思います。子ども達に対してだけでなく、職場のチーム力を高めることにも、人間関係がうまくいうようにもこの内容を忘れないようにしてみます。

 

・忘れていたこと、大切なことをたくさん思い出すことができました。明日から、また保健室で頑張って子どもを支えていける元気をもらいました。ありがとうございました。

 

・子どもに話すときの声のかけ方 ちょっとした一言が子どもの心に良くも悪くも響くことを改めて感じました。言葉の大切さに気をつけながら声かけ、指導していきたいと思いました。

 

言葉が人に与える影響力は、子供の成長に大きくかかわるのだなあと思いました。日ごろの声かけも明日からは、少し変えてみたいなと思いました。とても良い講演でした。

 

 

・存在承認をしていかないと子ども達は不安になること、今日あった良かったことを質問していく、パターンにかえていきます。

 

・ついつい子どもに対して言ってしまう言葉や行動が、子どもにどう影響するのかが脳科学的に解説され、大変わかりやすかったです。特に焦点化の原理について、大変納得しながら聞いていました。子ども達への対応を見直していきたい思います。

 

・子どものどこに目を向けるかで、子どもとの関係性が変わってくることを学びました。「子どもの可能性を信じて指導する」ということを今後意識していきたいと思います。

 

「相手が自分をどう扱っているか、敏感に感じ取っている」扱いによって、生徒の態度や考え方が変わってくるというのは、ことばで整理ができなかったが理解はしていた。生徒の可能性や良い点を見つけることに常日頃意識してきたが、本日の講演でよく整理することができた。講演ありがとうございました。

 

「指導のやり方」ではなく「指導の在り方」「授業のやり方」ではなく、「授業の在り方」「教育のあり方」について考えさせられました。

 

・言葉のかけ方の大切さを改めて感じたし、区切りがつき、整理できた講演でした。勉強になり、ありがとうございました。

 

 

・大人と子どもの心をつなぐ言葉の力の講演に参加して、子どもに対しての言葉の難しさなどためになりました。今日のことを参考にしたいと思います。

 

・講演会を聞いて、子どもとの接し方が良くないんだなと思いました。子どもと接するとき、ことばに気をつけていきたいと思いました。

・子供を怒ることがやる気を出させることと勘違いをしていました。言葉一つで感じ方がこんなに違うことに驚きました。明日からは子どもの良い面を探していこうと思います。

 

・自分のことと重なる。子どもとの接し方も言葉で変わるような気がします。子どもの長所を見て、否定的な言葉は言わないようにしたいです。

 

・普段何気なく子どもを叱っていることが多い。先生の話を聴いてハッとしました。「脳」が自分の体と別物のように考えました。自分が言われたらいやだと思う言い方をしていました。「ほめる」を意識してみたいと思いました。

 

自分が子どもに対して「察して動いて」いるので、今からでも変えていけたらいいと思いました。質問をしながら焦点を変えていけたらいいと思いました。今回の講演会に参加して今までの自分を見つめなおすことができました。

 

・コーチング的かかわりがとても参考になりました。

 

・子どもに関わる家族みんなが、肯定的であること、親も子どもも輝けるとよいなあと感じた。日々子どもの行動を監視し、口うるさくなってしまう自分を振り返り、笑顔でいたいと思った。きちんと叱ることで親子のコミュニケーションを築いていきたい。

 

 

・2歳、5歳、9歳の3人の子どもがいます。3人それぞれに気をつけて言葉がけをしていこうと思いました。行動と人格はごちゃ混ぜにして叱ってしまうこともありましたので、これからは気をつけていきます。

 

 

・楽しくわかりやすくお話ししていただいたので、あっという間の1時間でした。これまで何度も耳にして、頭では分かっていても なぜ?の部分が科学的に納得できました。実際にはなかなか言葉かけに生かせていないので、より意識していこうと思いました。

 

・わかっているようでなかなか否定語を使うことが多いですが、改めて言葉の大切さやその奥に持っていう親の思い込みに、子どもは思っている以上に反応しているのだと思いました。改めて言葉の大切さやその奥に持っていう親の思い込みに、子どもは思っている以上に反応しているのだと思いましたいいところを探す→自分の子どもだからこそ考えてしまうのですが親側が変わらなければ、いけないと思います。ありがとうございました。

 

・とてもためになりました。全員の保護者さんと聞きたいです。

 

 

・もっと働きかける領域を意識しなければならないと感じた。

 

 

・頭では分かっていても、ついつい怒ってしまい、それが止まらなくなることがあります。まだ子供なので、今日の講演を胸におき、のびのび育っていってくれる対応ができたらいいなと思いました。すべては難しいですが・・・。言葉がけの重要さを改めて感じました。ありがとうございました。

 

 

・前半の部分は分からない部分が多かったが、後半よくわかりました。具体的でよかったです。

 

 

言ってはいけない言葉かけにハッとしました。家ではなるべく使わないように心がけたいです。

 

 

・日常、自分の子どもには、否定的な言い方をしてしまっていることが多いことに気が付かされました。これではいけない。このままではいけないと思い知らされました。これからは、長所を生かせるような言葉がけを子ども達にしていきたいと思いました。講演が聴けてとてもためになり、良かったです。ありがとうございました。

 

普段、子ども達に発している言葉や思っていることが先生の話と合うことが多くびっくりしました。これからの子ども達との関わりの中で言葉の選択・言葉の使い方、子どもの思いを引き出す方法を考えた良い時間になりました。ありがとうございました。

 

 

・子どもだけではなく家族・友達いろんな場面で考えていきたいと思いました。嫌な人がいなくなる気がしてきました

 

 

脳との関係は、とても興味深く聞くことができました。今後は質問を変えていこうと思います。ありがとうございました。
・子どもの短所ばかり気づくのに長所をなかなか見てあげられないので、短所を長所として見てあげたいと思いました。言い方も朝学校に出かけて行きたくなくなるような言い方をしているので、気をつけたいと思いました。明日から実行していきたいです。

 

 

・明日から子どもと接する上で、大変役立ちました。否定する言葉は良くないことを知り、良かったです。これからよく考えて言葉を発したいと思いました。

 

・子どもと関わる中で、とても大切なことを学ぶことができる内容で、とてもよかったです。ありがとうございました。

 

・ゲームの時間をもっと話に当ててほしい。

 

 

・自分自身、どちらかというとネガティブな性格なので、今日のお話を聴き、自分の短所ばかりに焦点を当てていると長所を見失ってしまうということに改めて気づくことができました。また、問題回避の表現のお話し、質問の質のお話しなど「なるほど~、確かに!」と共感できることがたくさんあり、大変勉強になりましたこれからの自分自身や子育てに生かしていきたいと思います。ありがとうございました。

 

・このような人間的にためになる講演は、ぜひたくさんやっていただきたい

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