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妖怪サッシテ、小さな1歩、作戦会議、タイではなくマス・・勉強になった!

9月にお邪魔した 愛知県小牧市の 「父母と教師の集い」の参加者の感想です!

 

<教師から>

 

・ ことばのかけかた、脳にどんな影響を及ぼすか分かった。考えていきたい。

 

・ 具体的なお話など共感できることも多く大変分かりやすく為になった。

 

・ 自分自身の心や脳の在り方考える機会にもなったから。

 

・ 子どもへの接し方を考え直すきっかけになった。

 

・ 思春期の娘によくないことばをかけていたと実感。今日学んだ声掛けを我が娘や学校の子どもたちにも使っていきたいと思う。

 

・ 貴重なお話ありがとうございます。さっそく教育現場で生かしていける内容だった。

 

・ 自分の子どもやクラスの児童たちへの声かけの仕方を変えていかなければならないと感じた。

 

・ 前向きな言葉を使うことで変わっていくという考えに納得できた。

 

・ 日頃、自分が口にしている言葉が、自分の見たくない姿を引き出していることがわかった。

 

・ すとんと心に落ちる内容でとても良かった。実践したい。

 

・ よく使ってしまう言葉とかが出てきたので、使い方を考え、子どもたちに考えさせられるようにしたい。

 

・ 子どもにかける言葉の大切さを改めて実感した。明日から心かけていきたい。

 

・ 子どもたちがよりよく生きるために、より自分がよりよい生き方ができるように勉強する。日々実践。

 

・ とても納得できる内容だった。コトバって本当に大切なんだと改めて感じた。子どもたちに接するときに、ぜひ生かしたいと思う。

 

・ 普段の子どもとのやりとりをイメージしながら、どう関わったら・・・と考えられた。

 

・ コーチングの本当の意味・大切さがよくわかってよかった。

 

・ 教育経験での事例、おばあちゃんとしての事例などを取り入れながら、脳の働きの話をされたので、とても分かり易かった。明るい毒舌トーク楽しかった。

 

・ 言い方(言葉のかけ方)次第で子どもの意欲、行動、考え方を変えることができると分かってよかった。子どもを信じて接していきたい。

 

・ 自分が使っている言葉を振り返ることができた。日頃の声掛け・子どもの接し方に気をつけたいと思いました。声掛けの仕方、問題解決のための考え方を学ぶことができた。(複数)

 

・ つい子どもたちの自己肯定感をなくしてしまう言葉を使っているなと気づかされたので、言葉一つ一つを考えて使っていきたい。

 

・ 否定的な言葉をなくすことや「タイよりマス」はすぐできそうなので、やってみたいと思います。

 

・ 「なんで」を「どうしたらいい」に変えたいと思う。

 

・ 楽しく聞かせていただきました。教室だけでなく、日々の生活に役立つと感じる内容でとてもよかったです。

 

・ 学校現場にいた方からのお話で分かりやすかった。具体的な話でとても分かりやすかった。

 

・ 不登校傾向にある子どもたちの気持ちが、「学校が嫌い」=「学校に行って嫌な理由を探しに行く」という話を聞いてなるほどなと思った。

 

・ 言葉によって脳にイメージができ、人はそのイメージを実現させようとすることがよく分かった。前向きになる脳の使い方ができるようにしていきたい。

 

・ 「なんで?」、攻撃しないこと、人格否定しないこと、未来のためにどうすればよいか作戦を立てるフォロワーになっていきたい。

 

・ 自己肯定感の捉え方が勉強になった。子ども達への接し方に気をつけていきたい。

 

・ 今年偶然だが、4月からクラスで「~ない」と言う言葉を使わないようにしてきたのが功を奏したことがあり、納得できた。

 

・ 子育てだけじゃなく、自身の成長にもとてもよい話が聞けた。

 

<保護者から>

 

・ 自分が変わることで子どもが大きく育つことがわかったのでぜひ実践します。

 

 

・ 子どもと接する時の考え方、話し方はもちろん、コミュニケーションのよい取り方を知り、会社や地域でも試していきます。

 

・ とても楽しく参加させて頂きました。母としてもとても役に立ちました。仕事(児童支援員)にも役立てようと思いました。

 

・ 子どもというよりも職場での言葉に気をつける必要があるかと。家でも話し合いたい。

 

・ とても考えさせられる講演でした。自分が日常的に使っている言葉がまさにドンピシャで悪い例に当てはまっていたので、一言一言を変える努力をしていきます。

 

・ 自分の気持ちの持ち方で出る言葉が変わることを知ることができて、接し方から変えていけたらいいなと思ってます。

 

・ 知らず知らずのうちにマイナスな言葉を子どもに伝えていたと反省しました。

 

・ 自分の考えを言えないのは、周りに合わせている「いい子」が最後まで言えないと聞いて、涙が出そうになりました。

 

・ まずは、大人が変わること。さっそく行動してみます。

 

・ 子どもとの接し方だけでなく、自分のモチベーションの上げ方としても参考になった。

 

・ 講演をただ聴いているだけでなく、話し合いをしたり、映像を見たり、楽しめました。先生の語り方も親しみやすく、なるほどと思うことがたくさんありました。

 

・ 興味を最後まで持てる講演でした。子育てに役立てたいと思います。

 

・ 自分が普段から子どもに接している言い方や行動だとダメな時もあるということが分かって良かった。

 

 

・ とても楽しく聞くことができました。これから子供への声かけや関わり方を変えていこうと思いました。

 

・ 言葉の使い方ひとつで脳が変わるので気をつけたいです。

 

・ 少し難しかった。中学生の子どもへの声かけは大変そうだなぁと感じました。うちはまだ小4なので、信頼関係、言葉のかけ方を大切にして日々過ごしたいです。

 

・ 「なんで、なんで?」は決して使ってはいけないとわかり、良かったです。「察して動かず」大切なことですね。

 

・ 本など読む気になれないけど、楽しくわかりやすく教えてくれた。

 

・ 言葉の使い方だけでなく、思い方が大切なことが分かった。言葉を言い換えることも難しいけれど、思いも伝わると知った。怒るだけではだめなのだと気づけてので、相手の考え方を問いかけていこうと思った。

 

・ 言葉の使い方、本当に勉強になりました。子供に言っていることは、ダメな言葉ばかりだったので、これから今日のお話を思い出し、言葉の使い方に気を付けます。

 

・ 子供に対してのコトバの使い方はもちろん自分に対しての気持ちの持ち方としても、とてもためになる話でした。

 

 

・ 子育てをしていくうちで、子どもとの接し方、態度で、子供の考えや行動が変わっていくんだなと思い、今後の子供への接し方を少しずつ変えていけたらいいなと思いました。

 

・ ガミガミおこるのは、ダメな事、やり方をいっしょに考える。

 

・ 子供だけでなく、夫婦間、友達とのつきあいの中でも生かせると思いました。自分がいかに子供に対して子供の成長を妨げるような言葉を使っていたのか気づき反省しきりです。

 

・ 話のテンポがよく、参加型なので、眠たくならずに最後まで面白く聞けました。

 

・ 否定せず、脳に伝わる言葉かけをしていきたいといろいろ考えさせられ、ためになりました。

 

・ 家で子どもたちに「なんでなんで攻撃」をしていたこと反省し、言い方を変えて子供との会話と向き合っていこうと思います。

 

・ 分かりやすくとてもためになりました。分かっているようで分かっていなかった言葉の使い方が勉強になりました。もっと話を聞いていたかったです。

 

・ 孫にもじいさんにも対応できそうです。

 

・ 今丁度、子供との接し方で悩んでいるところだったので、自分が変わらなければと考え直せました。

 

・ きれいごとだけでなかったので、ひねくれずに聞けました。

 

・ 自分の行動にあてはまるものが多く、はっとさせられました。でも、すぐ実践できそうな言葉の掛け方を教えてもらったので、ぜひ、やってみたいと思います。

 

・    言葉の持つ力がよい方へも悪い方へも傾くことを実感しました。

 

・    行動を叱るのは大切だと思いました。

 

・   実際の出来事を交えたことと、気さくな言葉で話してくれたので分かりやすい。

 

・    子どもとの向き合い方、声のかけ方が参考になりました。家族のために自分から変わっていこうと思いました。

 

・    長女のことで困っていたので、言葉を変えてみようと思います。

 

・    言葉のかけ方を変えるだけで、相手が自分で考えて、どうすればいいのか解決する方法を見つける事ができるということが分かった。悪いところを見のではなく、良いところを見ようとすることが大切。

 

・    具体的で分かりやすかった。明るい気持ちになれた。

 

・    自分の育児、仕事の現況にとても合ったすぐに役立つ情報のつまった、中身の濃い講演でした。すぐに実践できるか自信はありませんが、今日の内容を常に心にとめて行動していきたいと思います。

 

・    動画や身近なものを使っていたので、とても分かりやすかった。

 

・ トークのテンポも良く、実生活ですぐに適用できる内容で良かった。

 

・ 言葉と脳の関係の深さ、すぐに実践してみたい。

 

・ 妖怪サッシて、小さな1歩、作戦会議、タイではなくマス、色々勉強になった。

 

・ 改めて子どもへの言葉がけの内容の大切さを感じました。ハッとさせられることが多々あったので、今日から気をつけたい。

 

・ 心理学の本を読みあさっていましたが、脳科学の話しを伺ってしっかりつながりました。

 

・ 普段の子どもへの発言を見直そうと思った。今後のコミュニケーションの取り方の参考になった。

 

・ 脳は自分が何を見ようとしているかで、情報を選択するというのがびっくりでした。実際に映像を見て、いかにトリックに集中してしまったのか実感できました。

 

・ たいへん興味深く、子どもとのかかわり方、接し方を見直すことができた。言葉と脳の関係もこれからもっと勉強してみます。

 

・ 今までの子どもに対する接し方を反省させられました。

 

・ 脳とことばの使い方で、人との関わり方が大きく変わるということが分かり、自分の関わる人にも使っていきたいと思いました。

 

・ クイズや実例を楽しみながら聞けました。話も分かりやすかったです。

 

・ 子どもの為にと思っていても、考えることをさぼらせていたり、そんなつもりはなくても追い詰めたりしていたなと反省しました。よく子どもにも反省させることが必要だと思っていたけれど、その先どうすればまで話をしなければいけないと思いました。

 

・ 題材はとても難しいものだが、例えがわかりやすく実践できそうと感じた。自分の考え方と全く違い、とても感銘を受けた。子供に対してだけではなく、自分に置き換えることもでき、自分のこれからに生かせそうだ。

 

・ 具体的にどう声掛けをしたらいいのか、ポイントをわかりやすく説明していただけて参考になりました。これから常に意識しながらこどもたちに伝え実践します。

 

 

・ 自分も子供も生きやすくなるためのヒントをたくさんいただきました。

 

・ アドラー心理学を学んでいたことがありますが、心と脳の関係から子育てに関わるということが理論的で納得できました。今日学んだことをやって、うまくいかなくても、続けようと思います。「うまくいかなくても大丈夫」と自分自身を許していきながら子供と一緒に平和に過ごします。

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